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女子大生 瑞穂
第2章 初めての誘惑
愛がバスタオルを巻いたまま起き上がり脚を少し広げ腰を浮かせタオルを自分で外し露出したチンポに手と顔を寄せて握って扱いて舌を伸ばし舐め上げて来る…

余りこう言うのを知らなかった愛に仕込んだのは晶だったがもう一つ晶が持って居た官能小説を数冊渡し読ませてやった…

官能小説と言ってもハードな物ではなく教え子に教師が襲われ堕ちて行くありきたりな物…入っているサークルとは無関係に晶も大学生の20歳を過ぎた男なので女にはめちゃ興味がある…童貞は高校三年の夏に卒業して居た…

大学に入ってやりたかった書き物をする為にサークルに参加したが同期の誘いのを合コンなどで数ヶ月に一回程度女とSEXはしていたがそんな物で収まる訳は無くオナニーで処理していたが数ヶ月ほど前からは愛でそれをしている…

晶「くっはぁ…愛…咥えて…」

愛は座る位置を移動しながら舐め上げながら晶の足の間に座って硬く勃起したチンポを舐めていたら咥えるよう言われ素直に亀頭を口に含む…

愛も処女ではなかったが晶に襲われて抱かれた…まさかこんな関係になるとは思って居なかったが抱かれて女の快感を久しぶりに味わって辞められなくなった…

そして抱かれるようになって小説のを創作がずっと良くなっている事も大きい…

咥えて扱いていると晶が手を伸ばして頭の動きを止めて来て…

晶「はっはっ愛…もう交代…離して…口に出そう…」

言われ離すと晶が手をさらに伸ばし愛の身体を自分の上に引き上げるのをされるままになって目の前に晶の顔が見えて…

晶「愛…フェラ上手くなったよな…」

愛「んもう…やだ…晶がやらせたくせに…誰のせい?」

晶「クス…俺のせい?キスして?」

頭に手を回して引き寄せながら愛からキスさせて舌を口内に差し込み絡めて行きながら愛と入れ替わるように抱いて反転してバスタオルはすぐに剥ぎ取り特に周りと変わらないテクニックと愛撫で首筋から乳首を責めそのままマンコに手を伸ばして初めて襲った後から手入れされるようになった陰毛に触れてマンコを指でクチュクチュと音が聞こえるくらいまで触った…

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