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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
龍「口開けて…お茶飲ませてあげるから…キス出来ないから」

そう言って開けさせた口にお茶を龍が含んで愛の口内に流し込む…

龍「しっかり濯いで呑んで…ほらもう一度…」

愛のカップに残っているのも含んで二度、三度と少しずつ流し込んでそのまま唇を塞ぐ…

龍は愛が望む事を全て理解出来ず来るまでに色々考えまずはやった事のない口内射精を瑞穂に散々我慢する方法を叩き込まれたそれを無視して口内に射精する事とフェラの主導権を自分が握って犯すように口内にチンポをねじ込み突くように動かして放つ…

少し興奮するが内心は大丈夫かなと不安に思いながら愛の様子を確認しながら有無を言わせずに次の行動に移す…もしかしたら今日で関係から終わってしまうかもと言う不安を頭の片隅に置いて愛が言う縛ってのそれはこう言う事だと判断した…

元々龍は優しい方なので苦手な事だと思うがやってみると思いのほか興奮している自分に驚きながら舌を絡めて来る愛の動きが激しい事から間違っていない確信を得ていた…

龍「クチュ…いつもより激しいね?さっきのフェラで興奮した?」

耳元でそう囁く…

愛「んはぁ…!?はぁはぁ…ち、違っ…そんな事…あっやっそこ駄目ぇ」

龍がいきなりパンツの上からマンコに手を伸ばし触れて来て座っていた脚を閉じたが当然間に合う訳は無くそこに触れられて…

…やだ…ダメ…濡れちゃってるのが…

龍「嘘つき…何?これ?パンツまで濡らして…嘘つきにはお仕置きしなきゃね?」

触って少し擦られてそう言われた後あっさりそこから手が離れてえっ?と思うが龍が言うお仕置きと言う言葉にビクッとして…いきなり身体を反転させられてベットに上半身をうつ伏せに倒され…スカートを捲り上げられた…

愛「あっきゃっ…えっえっ…な、何?」

龍「お仕置きだよ…お尻ペンペンの刑ね?好きでしょ?叩かれるの?」

愛のパンツを割れ目に食い込ませ引き上げ臀部を左右交互に平手打ちする姿を少し前から隠しカメラで見ていた光雄は身体を震わせながら…

…くそ…コイツ…何してんだ?それは俺がやるんだ!!どうしてお前なんかが…

そう思いながら拳を握って机に叩きつけ震えるほど力を入れて歯軋りしながら見ていた…

光雄が憎悪の目で龍を見ながらズボンを下ろす自分が情け無くなって…
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