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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
…こうなったら…
光雄は今まで静観して来たが龍の行動に限界を感じ自分も行動に出る事を決意した…
しかし今はもう見ているしかない為どうにもならない…
愛「ヒィ!!イタッ…痛い…やめて…ひっ…あっあっご、ごめんなさい!許して!痛いの!」
龍は絞り上げ持ち上げたパンツを左右の手で持ち替えながらパチンパチンと鞭のような叩き方で臀部を左右交互に叩きながら…
龍「また嘘つくの?いつも叩いてってお願いするくせに…パンツ脱がして確認してみる?」
愛「!!やっ!ダメ…脱がさないで…やだ!見ないでぇ」
焦ってそう言う愛は叩かれてマンコから溢れる愛液で濡れて行く感触をハッキリと認識していて言葉と裏腹に自分が興奮して感じている事を必死で隠そうとしたが両手は拘束されて自由にならず龍にされるまま閉じた脚から強引にパンツを引き下げられて臀部を割り開くのを感じ…
愛「やだやだ!やだぁ!み、見ないで…お願い!見ないでぇ…あっああ〜やだ〜」
龍お尻の穴までヒクヒクさせて…ほら脚広げて…早くしないとずっとお仕置きだよ?」
膝立になっていた片足を突っ込んで割り開くようにマンコを見る…
龍「やっぱり…こんなに濡らしてパンツ…どうなったかな?」
そう言ってパンツを確認することを仄めかす…
愛「やぁ…ご、ごめんなさい!ごめんなさい…許してぇ」
龍「叩かれて感じたんだろ?これ好きなんだろ?」
そう言ってパチンと叩いて確認する…
愛「ヒィ…はいぃ…す、好き!もっと…叩いてぇ…」
もう隠す意味がないと諦めた途端に自分では駄目と思う言葉が口から出て慌てて両手で塞ぐが手遅れで愛の臀部が真っ赤になるまで叩かれて引き起こされ龍に後ろから座ったまま抱きしめられて肩に乗っている顔を感じ…
龍「こう言うので大丈夫?」
そう優しく聞かれてコクコク頷きながら…
愛「め、めちゃくちゃに犯して…」
龍「クス…変態…良いよ?泣いてもやめないから今日は中に出すから…」
もちろん言葉だけのつもりで言うが愛には本気に思われ…
愛「えっ!?駄目…あ、赤ちゃん出来ちゃう!」
龍「クス…孕むまで出すから大丈夫…」
後ろから手を回して身体を撫で回しながら…言う…
愛「駄目…そんなの駄目…お願い…それだけは…ゆ、許して…」
光雄は今まで静観して来たが龍の行動に限界を感じ自分も行動に出る事を決意した…
しかし今はもう見ているしかない為どうにもならない…
愛「ヒィ!!イタッ…痛い…やめて…ひっ…あっあっご、ごめんなさい!許して!痛いの!」
龍は絞り上げ持ち上げたパンツを左右の手で持ち替えながらパチンパチンと鞭のような叩き方で臀部を左右交互に叩きながら…
龍「また嘘つくの?いつも叩いてってお願いするくせに…パンツ脱がして確認してみる?」
愛「!!やっ!ダメ…脱がさないで…やだ!見ないでぇ」
焦ってそう言う愛は叩かれてマンコから溢れる愛液で濡れて行く感触をハッキリと認識していて言葉と裏腹に自分が興奮して感じている事を必死で隠そうとしたが両手は拘束されて自由にならず龍にされるまま閉じた脚から強引にパンツを引き下げられて臀部を割り開くのを感じ…
愛「やだやだ!やだぁ!み、見ないで…お願い!見ないでぇ…あっああ〜やだ〜」
龍お尻の穴までヒクヒクさせて…ほら脚広げて…早くしないとずっとお仕置きだよ?」
膝立になっていた片足を突っ込んで割り開くようにマンコを見る…
龍「やっぱり…こんなに濡らしてパンツ…どうなったかな?」
そう言ってパンツを確認することを仄めかす…
愛「やぁ…ご、ごめんなさい!ごめんなさい…許してぇ」
龍「叩かれて感じたんだろ?これ好きなんだろ?」
そう言ってパチンと叩いて確認する…
愛「ヒィ…はいぃ…す、好き!もっと…叩いてぇ…」
もう隠す意味がないと諦めた途端に自分では駄目と思う言葉が口から出て慌てて両手で塞ぐが手遅れで愛の臀部が真っ赤になるまで叩かれて引き起こされ龍に後ろから座ったまま抱きしめられて肩に乗っている顔を感じ…
龍「こう言うので大丈夫?」
そう優しく聞かれてコクコク頷きながら…
愛「め、めちゃくちゃに犯して…」
龍「クス…変態…良いよ?泣いてもやめないから今日は中に出すから…」
もちろん言葉だけのつもりで言うが愛には本気に思われ…
愛「えっ!?駄目…あ、赤ちゃん出来ちゃう!」
龍「クス…孕むまで出すから大丈夫…」
後ろから手を回して身体を撫で回しながら…言う…
愛「駄目…そんなの駄目…お願い…それだけは…ゆ、許して…」

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