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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
軽くシャワーで身体を洗って潤が寝ている間に薬も飲みパジャマを来て潤が目を覚ますのを待ち…

瑞穂「クス…起きた?ほらそのままベットで私と一緒に寝よ?」

小さな子供になったようにベットに這い上がって奥に瑞穂が寝ると顔を身体に埋めて来るのをそのままに掛布を被せ電気を消す…

潤「瑞穂さん…凄かった…」

瑞穂「そう…明日もいっぱいするから…楽しみにしてて?」

潤「うん…もう寝ていい?」

潤は物凄い疲労感でそう言って瑞穂より先に落ちてしまう…

瑞穂は可愛い顔で寝た潤を抱くようにして久しぶりの人肌の温かさに気持ち良く眠りについた…

翌日…瑞穂が先に目を覚ましてそっとベットを出ても潤が目覚めなかったので速攻で薬を飲んだ…不定期に来る生理だと潤を呼ぶのに不都合だったが中出しSEXの良さを知りたいと考え始めた頃からピルの服用を始めたが通院して生理時期まで管理出来る事から今まで生SEXが出来る事を潤には教えていない…

そして更なる欲求に駆られて交互にするプレイから同時にする方法を模索して潤をさらに深みに嵌る為にある程度整ったらと狙っていたが色々上手くいってようやくやろうと潤に外泊させた…

潤「…ん…?…あっ…」

潤は目覚めて自分がどこにいるのか考え瑞穂の部屋だと思い昨日壁側に寝た瑞穂が居ないので反転したら瑞穂がキッチンで何かしているのを見つけて…起き上がり…

潤「…瑞穂さん…おはよう…一緒に起こしてくれたら良かったのに…」

瑞穂「!起きた?おはよう…気持ち良さそうだったからね?身体はどう?」

潤「…ん…平気…ほら…」

そう言って掛布を取り朝勃ちするチンポを見せる…

瑞穂「クス…それどうするの?」

潤「トイレ済ませると収まるから…」

瑞穂「へぇ…まぁいいわ…洗面済ませて来て?」

そう言われてベットを出て瑞穂の後ろを通過してトイレと洗面を済ませて出てくるとテーブルにトーストとベーコンエッグとサラダとチーズが用意してあった…

潤「あっ…美味しそう…」

瑞穂「残り物だけど…潤君が泊まるからね…置いておいたの…コーヒーはあそこにあるから自分で入れてね?」

瑞穂はヨーグルト飲料を飲むらしい…

2人で黙々と食べ瑞穂がテレビを付けてくれたので目線はそっちを見ながら…
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