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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
食べ終わった皿は潤が片付けて洗って水切り台に置いて…

潤「ちょっとトイレ行くね…綺麗にしてくる…」

そう言ってボディバックから浣腸のチューブを持ってトイレに入るのを瑞穂は返事だけして特に興味を見せずテレビを見ながら飲み物を口にしていた…

朝からSEXに突入するつもりはなかったので午前中は瑞穂との会話で…

瑞穂「そう言えば貴方を紹介して欲しいって子がいるのよ…」

潤はえっ?と言う顔をして…

潤「……また抱けばいいの?」

瑞穂「うふふ…何?その顔は?大丈夫よ…断ったから…まぁ本人が来たら潤君の好きにしてかまわないから…でも抱くなら連絡ちょうだいね?」

潤「…しない…もう愛さんで懲りたから…瑞穂と全然違うし…興奮もイマイチだったから…」

そう素直に答えるとニコッと嬉しそうに笑うので正解だったとホッとする…

瑞穂「あの子は今龍に夢中だから大丈夫よ…変なことさせてるみたいだけど…」

潤「SM見たいな奴だよね?龍が変な動画見てたし…」

瑞穂「クスクス…へぇ…嫌になって逃げなかったのね?」

潤「良さ知ったから…それに逃げたら相手いなくなるし…」

瑞穂「うふふ…貴方もやってみたい?」

潤「…いや…いい…瑞穂さんにされてるし大丈夫…」

潤は瑞穂がどう誘惑がある事を教えても瑞穂が中心での考えに変わっていて満足する…

そして…

瑞穂「お昼食べたらまたしましょう?今日は2人で気持ち良くなろうね?」

潤「??あっう、うん…」

…変なこと言うな?いつもそうだと思うけど…

そう思ったが聞かずに…

潤「そう言えばあの道具類って瑞穂が買ってるんだよね?高いんじゃ?」

いくつもあるみたいだったが見ただけで5個以上あるみたいだったので聞いてみた…

瑞穂「ああ…ええ…通販サイトで…匿名で買えるサイトがあるの…まぁ楽しむ為だから大丈夫よ?」

潤「…そうなんだ?一回見たい…」

瑞穂「…クス…いいわよ…欲しいのあったら買ってあげるけどお金は潤君持ちよ?」

そう言って棚の上に置いてあるノート型パソコンをテーブルに置いて潤の隣に座って立ち上げサイトにアクセスした…

そのサイトにはSM道具なども含め多数の商品が販売されていて思った通り瑞穂が購入したおもちゃはそれなりの価格だった…
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