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女子大生 瑞穂
第14章 新しいSEXと龍のモテ期と対応
龍を手放すのは少し惜しいが相手が誰かでまだ機会があると明日以降確認しようと潤に明後日の確認のメールをして充電器に繋いで眠りに付いた…
翌日…
帰りに告白して来た美咲に…
龍「身体の相性で選びたいんだけど…」
美咲「!?」
龍「ごめん…それが1番良いと思って…駄目なら…」
ごめんなさいを言う前に…
美咲「…わかった…それで良いから…」
そう聞いて本当に?と確認したら頷くので日時は後でと別れ麻里亜にも同じ事を言って同じ回答が来て驚きながら同じく日時は後でと言って別れその日愛に話があるから会いたいと連絡した…
即座にOKの返信が秒で返って来た…
愛の部屋に向かう…
龍「急にごめん…」
愛「…大丈夫…どうしたの?」
龍は正直に内容を話す…
愛「…私以外に決めたらもうしてくれないの?」
龍「…うん…流石に…それに相手…愛さんとの関係知ってたから…」
愛「!!えっ?」
愛は何故そんな事にとびっくりしたが二股を選んでくれる事は難しいと知り…
愛「…2人とも駄目だったら私と?」
龍「…うん…都合の良い話しで悪いけど…」
その後色々話しなんとか納得したとは思えないが何もせずに部屋を後にした…
愛は今龍に捨てられたらと思うと怖かったが付き合っても居ない龍を縛る理由が無く龍に一任するしか無かった…
3日と空けずに抱いて貰っていた身体はすぐに不満を訴えて来て愛は購入したバイブで慰めても全然満足出来ず龍の名前を呼びながら達して虚しい時間を過ごす日々になった…
光雄「…あはは…よおし…」
光雄はすぐに行動に移す為サークルで…
光雄「久しぶりに飲みにいかねぇ?」
愛はそう聞いて龍も相手にしてもらえない事から酒で紛らわせるのも良いかと…
愛「そうねぇ…久しぶりだし…光雄に付き合う…」
そう言って2人でサークルを後にした…
一歩遅れて来た晶は既に居ない愛に会えず明日で良いとすぐに背を向け出て行く…
龍は光雄と歩く愛を見かけて…
…!!えっ?あの人…
愛を狙っている一人だと思いながら2人でどこかに行く様子に龍は勘違いをした…
…なんだよ…出来れば誰でもいいのか?…
少しムカつきながら美咲と麻里亜との約束もあるので本人の希望からお互いの部屋でとなった…順番は来た順でと決めた…
翌日…
帰りに告白して来た美咲に…
龍「身体の相性で選びたいんだけど…」
美咲「!?」
龍「ごめん…それが1番良いと思って…駄目なら…」
ごめんなさいを言う前に…
美咲「…わかった…それで良いから…」
そう聞いて本当に?と確認したら頷くので日時は後でと別れ麻里亜にも同じ事を言って同じ回答が来て驚きながら同じく日時は後でと言って別れその日愛に話があるから会いたいと連絡した…
即座にOKの返信が秒で返って来た…
愛の部屋に向かう…
龍「急にごめん…」
愛「…大丈夫…どうしたの?」
龍は正直に内容を話す…
愛「…私以外に決めたらもうしてくれないの?」
龍「…うん…流石に…それに相手…愛さんとの関係知ってたから…」
愛「!!えっ?」
愛は何故そんな事にとびっくりしたが二股を選んでくれる事は難しいと知り…
愛「…2人とも駄目だったら私と?」
龍「…うん…都合の良い話しで悪いけど…」
その後色々話しなんとか納得したとは思えないが何もせずに部屋を後にした…
愛は今龍に捨てられたらと思うと怖かったが付き合っても居ない龍を縛る理由が無く龍に一任するしか無かった…
3日と空けずに抱いて貰っていた身体はすぐに不満を訴えて来て愛は購入したバイブで慰めても全然満足出来ず龍の名前を呼びながら達して虚しい時間を過ごす日々になった…
光雄「…あはは…よおし…」
光雄はすぐに行動に移す為サークルで…
光雄「久しぶりに飲みにいかねぇ?」
愛はそう聞いて龍も相手にしてもらえない事から酒で紛らわせるのも良いかと…
愛「そうねぇ…久しぶりだし…光雄に付き合う…」
そう言って2人でサークルを後にした…
一歩遅れて来た晶は既に居ない愛に会えず明日で良いとすぐに背を向け出て行く…
龍は光雄と歩く愛を見かけて…
…!!えっ?あの人…
愛を狙っている一人だと思いながら2人でどこかに行く様子に龍は勘違いをした…
…なんだよ…出来れば誰でもいいのか?…
少しムカつきながら美咲と麻里亜との約束もあるので本人の希望からお互いの部屋でとなった…順番は来た順でと決めた…

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