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女子大生 瑞穂
第14章 新しいSEXと龍のモテ期と対応
光雄と愛…龍と美咲と麻里亜の動きに関わらず瑞穂は潤とのSEXを楽しんでいた…

潤には変わらずリングとバイブが装着されたまま瑞穂の上を這い回っていた…

そろそろ瑞穂の生理予定日なので今日でしばらく出来なくなる為瑞穂優先のSEXになる…

潤は生理中でも瑞穂にして貰える内容なので問題はないと踏んでいた…

潤「今日はいっぱいするから始まっても俺に…」

瑞穂「…駄目…そんなの狡いでしょ?」

潤「!!そんな…10日近く駄目だよね?俺おかしくなるよ…」

瑞穂「我慢して…出来るわね?」

潤「…じゃあ…今日も…」

瑞穂「うふ…もちろんよ?一緒におかしくなりましょ?」

潤は愛撫してすぐに確認して良かったと思う一方終わるまで出来ないと知って今日は空になるまでしようと改めて瑞穂の身体に愛撫を始める…

お互い達しては動きを止めてどちらが先に入れたいと言うかはその時で変わるが2人共周りがするSEXの数倍気持ちいいSEXに溺れて行く…

1度目はバックで瑞穂が失神して…2度目は座位でお互いの手足を身体に巻き付け潤は獣の声を上げて射精して瑞穂はそれを子宮に浴びて悶絶失神した…

潤も座っていた為バイブが前立腺を抉って来て射精してもメスイキにしばらく呻く事になって瑞穂を離してスイッチを切るまで数度メスイキして瑞穂に被さって数分動く事が出来なくなった…

内容的に潤の勃起する力は失って行くとメスイキする男の反応らしいが瑞穂とのSEXではそれは無くてより硬く勃起する…

そしてこのSEXをするようになってベットはいつも瑞穂の潮と失禁で水溜まりが出来てしまう…

これだけでももうこれ以上はないだろうと思っていたが瑞穂の欲求は際限が無く潤を更に深く溺れさせる事が我慢の先に待っているとは思わなかった…

潤の不満は数日ですぐに現れて色々困る事になった上…

龍のモテ期が潤にも及んだのか…我慢を始めて3日目…

女「ちょっと良い?」

帰宅途中にそう声を掛けて来られて付き合って欲しいと告白されたがすぐに断った…

そしてすぐに瑞穂に報告もした…

瑞穂は断ったと言う潤の行動にニンマリした…


そしてちゃんと断った潤にご褒美をあげると半ばで部屋に来るよう言う…

瑞穂が唆した相手だったので全て瑞穂の手の上での行動だった…
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