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女子大生 瑞穂
第15章 龍の相性SEXと光雄の調教…
龍「じゃ…まだ大丈夫だね?今日泊まって良いよね?」

美咲「!!えっ?い、良いの?」

美咲は龍が帰ってしまう前提で部屋に呼んでいたがまさか泊まってくれるとは思わず聞き直してしまう…

龍「一回じゃわからないでしょ?それにもう少しで美咲さんもイキそうだったし…」

途中で囁かれた言葉を実行するつもりだと思い…

美咲「…わ、私は…もう…」

龍「…嫌なんだ?じゃもう帰るけど?」

美咲「!!えっ?」

龍「…そんな驚く事?折角美咲さんの事気持ち良くしようと思ったのに…嫌なら居る意味ないし…」

そう言って起き上がる龍の腕を慌てて捕まえて…

美咲「あっ…ねぇ…待って?ちゃんと教えて…」

意味がわからない美咲はそう聞いた…

龍はSEXの相性の意味と考えを告げた…

美咲「…私…そんな事知らないから…」

龍「だから確かめようって言ったんだけど…嫌なら居る意味ないでしょう?」

そう言われて美咲は龍に言いくるめられて二回戦を了承した…

そして帰らないでと懇願する…

龍「そう言う事なら…あっ晩飯デリバリーにしよう?宿泊代に俺ご馳走するからさ?その後またしよう?」

続けてする気はないし無理矢理も嫌だったのでちゃんと休憩と一緒に過ごして話す時間も十分に取る…

美咲もすぐじゃない事にホッとして一緒に過ごせる時を最大限に生かそうと龍と話をする…一度シャワーを浴びて来るとバスルームに行ったが龍の言う通りデリバリーで夕食を2人で食べしばらく休んだ後美咲はベットに連れ込まれた…
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