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女子大生 瑞穂
第15章 龍の相性SEXと光雄の調教…
龍「はっくっ…お、俺も出るから美咲もイケ!うおおお!」
美咲の絶頂寸前のマンコの入り口の締め上げに扱かれ中の膣壁が収縮するマンコの気持ち良さに射精寸前に追い込まれ今度こそと呻きながら激しく突き上げ…
美咲「そ、こッばっかりぃっやぁッお゙かぃ゙くな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔもっもぉ、ゆ、るしてえ゙ッやッなかッ、おかひ、ぃ゙ッヒィ… イ゙くッイ゙ッ゙ちゃう゛ぅ゙…イ゙、ッくぅう!!…あぁあ〜ッも、ットぶ……ッ」
頭の芯から身体中に物凄い快感に襲われて背を浮かせたまま顔を後ろに仰け反らせて龍に見られながら激しく痙攣すると同時に身体の上にいた龍に抱きしめられて…
龍「ウグゥ…締まるぅ…いっぱい出る!うぅ〜き、気持ちいい!!」
美咲が達したすぐ後にドクンドクンと何度も中で跳ねて射精する龍に腕を回して胸を身体に擦り付けるように腰を落とし口を半開きにして美咲は龍に初めての中イキ絶頂に追いやられた…
物凄い快感だったと胸元に甘えるように顔を埋めていた美咲にまだ終わりではないと囁かれブルッと震えたが先程とは違い嫌だとは言わず少しの休憩を求める程度だった…
三度目は二度とも正常位で龍が身体を動かして中を突き上げていたが3度目は美咲の身体を側臥位からバックから押し潰される形で寝バックで顔を後ろに向けて龍に数度目の絶頂を呻くように告げて達しその締め上げに龍もそのまま射精して美咲がその日寝落ちするようにして寝たのは日付が変わって少しした頃で龍も後始末を済ませて少し申し訳ないと思いながら掛布を掛けて自らはバスルームに勝手に入ってシャワーを浴びてパンツは履かずシャツだけ着て美咲の隣に潜り込んで眠りについた…
翌朝…
少し遅い時間にようやく目を覚ました美咲の隣に既に起きて携帯を弄っている龍を見つけ…
龍「ん?あっ起きた?良かった…俺そろそろ行かないと駄目なんだ…部活あって…昨日いっぱいしたからちょっと心配してたけど…身体大丈夫か?」
美咲「…おはよ…えっ?そうなんだ…あっ…う、うん…た、多分…」
その返事を聞いて外側にいた龍がベットを降りて立ち上がった時に美咲は…
美咲「!!きゃっ…き、昨日あんなにしたのに…」
そう思わず呟いてしまい…
龍はえっ?と美咲を見て目線の先に朝勃ちしたチンポを見ているのに気が付いて…
美咲の絶頂寸前のマンコの入り口の締め上げに扱かれ中の膣壁が収縮するマンコの気持ち良さに射精寸前に追い込まれ今度こそと呻きながら激しく突き上げ…
美咲「そ、こッばっかりぃっやぁッお゙かぃ゙くな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔもっもぉ、ゆ、るしてえ゙ッやッなかッ、おかひ、ぃ゙ッヒィ… イ゙くッイ゙ッ゙ちゃう゛ぅ゙…イ゙、ッくぅう!!…あぁあ〜ッも、ットぶ……ッ」
頭の芯から身体中に物凄い快感に襲われて背を浮かせたまま顔を後ろに仰け反らせて龍に見られながら激しく痙攣すると同時に身体の上にいた龍に抱きしめられて…
龍「ウグゥ…締まるぅ…いっぱい出る!うぅ〜き、気持ちいい!!」
美咲が達したすぐ後にドクンドクンと何度も中で跳ねて射精する龍に腕を回して胸を身体に擦り付けるように腰を落とし口を半開きにして美咲は龍に初めての中イキ絶頂に追いやられた…
物凄い快感だったと胸元に甘えるように顔を埋めていた美咲にまだ終わりではないと囁かれブルッと震えたが先程とは違い嫌だとは言わず少しの休憩を求める程度だった…
三度目は二度とも正常位で龍が身体を動かして中を突き上げていたが3度目は美咲の身体を側臥位からバックから押し潰される形で寝バックで顔を後ろに向けて龍に数度目の絶頂を呻くように告げて達しその締め上げに龍もそのまま射精して美咲がその日寝落ちするようにして寝たのは日付が変わって少しした頃で龍も後始末を済ませて少し申し訳ないと思いながら掛布を掛けて自らはバスルームに勝手に入ってシャワーを浴びてパンツは履かずシャツだけ着て美咲の隣に潜り込んで眠りについた…
翌朝…
少し遅い時間にようやく目を覚ました美咲の隣に既に起きて携帯を弄っている龍を見つけ…
龍「ん?あっ起きた?良かった…俺そろそろ行かないと駄目なんだ…部活あって…昨日いっぱいしたからちょっと心配してたけど…身体大丈夫か?」
美咲「…おはよ…えっ?そうなんだ…あっ…う、うん…た、多分…」
その返事を聞いて外側にいた龍がベットを降りて立ち上がった時に美咲は…
美咲「!!きゃっ…き、昨日あんなにしたのに…」
そう思わず呟いてしまい…
龍はえっ?と美咲を見て目線の先に朝勃ちしたチンポを見ているのに気が付いて…

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