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女子大生 瑞穂
第15章 龍の相性SEXと光雄の調教…
龍「あっ…これ?気にしないで…ただの生理現象だから…トイレで小便したら収まる…時間ないから先に服着るけど…」

そう言って着替える龍をベットで見つめていると帰る段取りを済ませた龍が…顔を寄せて来て…

龍「昨日すげぇ良かった…美咲さんもまたしたくなったら誘って…彼女とかは決めるのは少し先になるし…でも相性は良いと思う…じゃ…チュッ」

耳元でそう囁いて唇に軽くキスしてそそくさと部屋を後にした…

美咲は恥ずかしいと思いと嬉しいと思いながら昨夜の事を思い出して身体を丸めて掛布に潜り込む…

…あんなに気持ちいいなんて…

3度目は呻くように美咲からイカせてと懇願するくらいに凄かったと思う…何より昨日入って来た龍の物がまだ中にある感じが残っている…

ぎゅうっと奥が熱くなるのを感じまたあの快感が欲しいともう無理だと思っていたのに龍が居なくなった途端にそう思っていた…

誘えばしてくれると言って帰った龍の彼女になれるかもしれないとドキドキする…

…あと何度かしたら付き合ってくれるかな?…

自身が求める理由にそう考えをすり替えてもう一度龍からの誘いを期待しながら昨夜あのまま寝た事を思い出してベットから立ち上がると少し腰が重たい上に筋肉痛になっているとバスタブに湯船を張って身体を沈め身体を癒す…

帰宅途中の龍は持って行ったゴムを全て使い切った…

…ちょっと根元が痛い…やり過ぎた…けどあれだけすれば…

龍はその日部活を終えて帰宅して…

潤「上手く行った?」

龍「うーん…多分?」

潤「龍のデカいから…今頃大変かもな…」

龍「来週もう1人と出来る…どっちかセフレにしたいけどなぁ…彼女って感じは今はねぇし…」

潤「羨ましい…モテ期到来だな…」

龍「…潤はもう誰か居るだろ?相手は知らないけど…分かる…」

潤「…余計な詮索するなよ?相手が居るんだし…」

龍「しねぇよ…そんな事…」

潤「そう言えば見せつけて帰って来たの?」

龍「クス…あぁ…寝る前に履かずに寝て…着替える時にな…」

潤「やっぱりしたんだ?」

翌日…視覚的に勃起するのを見せて置くと美咲が意識するだろうと言う単純な考えを試してみると行く前に潤と話していたのを実行した…
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