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女子大生 瑞穂
第16章 龍のセフレ?
そう思いながら麻里亜にも不意打ちのキスから始めベットにはお互い下着姿で上がって龍が思った通り中々良い身体をしている…

しかし反応がイマイチなのが少し気になっていた…

龍は美咲同様自分に出来る目一杯の手管を使って愛撫していたが声の反応が少ないのに身体はビクビク跳ねて爪先がぐっと伸び手でシーツや龍に捕まって震えている…

龍「クチュ…声も聞かせて?我慢してるの?」

そう思わず聞いてしまった…

麻里亜「はぁはぁ…だって…は、恥ずかしくて…」

龍「そんな我慢してたら相性良いか分からないだろ?それに声出した方が麻里亜さんも気持ちいいから…俺も分かりやすくて助かるし…」

そう言った後から徐々に出て来た喘ぎ声は龍が出させてやろうと散々焦らした乳首とマンコを同時に責めた時には麻里亜の可愛い声と身体の反応が一致して龍も興奮する…

龍「チュッ…パンツ…こんなに湿ってる…俺のもフェラしてくれる?」

乳首を責めた時に少し押し付け掻いた事でシミが出来ているのを耳元で囁いて美咲同様フェラをお願いした…

麻里亜「はっはっ…やぁ…そこ触らないでぇ…言っちゃやだ!」

龍「フェラしてくれるの?」

聞いた答えが無いので重ねて聞く…

麻里亜「…す、数回しかした事…無いの…」

龍は美咲の時にも思ったが今時付き合ってSEXすればフェラくらいは求められて覚えていても良さそうなのに2人はそれが無い…

あの瑞穂でさえ龍が夢中になるほどのテクニックを持っていた…瑞穂の方テクニック云々は除いて普通だと思ったが…

龍はそう言ったがしてくれると言う麻里亜を引き起こし美咲と同じく目の前にパンツ越しにチンポが目の前に来るよう体勢を整え…

龍「パンツ脱がして?」

頷きながら目の前に見えるパンツ越しにわかる龍のチンポの大きさに…

…!!う、うそ…龍君の物凄く大きいんじゃ…

身体の関係から始める以上フェラは要求される事は覚悟していたので拒否はそのまま麻里亜の負けに繋がる為嫌だとは言えなかった…

したと言っても数回舐め回す程度で相手が押し倒して来て終わっていたのでほぼ何も知らない…

龍が教えてくれると言う言葉があるので頷いたが目の前のチンポの大きさにパンツをゆっくり引き下げ出て来た物を見て…
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