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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
話しをしたいが読書しているのでそうもいかず遅れて愛と光雄が来たので余計に難しい…
挨拶だけしたがこの2人は付き合っていると聞いたのでイチャイチャするのかと思っていたがここでは全くそう言う動きを見せない事が不思議だった…
光雄がそう言う事を望んでいないとは知らない…
愛は昨夜も光雄の部屋で散々イジメ倒され泣くほど嬲られて朝から光雄の精子を飲んだあとここに来ていた…
潤は瑞穂が現れないかなと思いながら一冊読み終え少し部室を離れると告げて出て行く…
その頃龍はセフレ持ちの先輩のアドバイスに耳を傾けていた…事情が異なっているが話す内容には頷けるところがあって色々聞いていた…
もう来年春には卒業する先輩だったがこうしてたまに顔を出してくれていた為来る事を事前に聞いていたのでわざわざ会いに来ていた…
瑞穂は潤が待つ大学には行かず友達と街に買い物に来ていた…詩織の情報収集など色々噂好きの子を交えて数人で遊びに来て話しを誘導しながら知りたい話しを聞く…
これが事実とは思わないが詩織の先輩だった相手も一緒なので情報がそれなりの信頼度が高いと思って付き合っている…
性癖などはわからないがどうやら相当一途な子らしく身持ちも硬いらしい…
合コンやナンパで身体を許すタイプではない事と元彼も同じ大学の違う学部に入学している事などを聞いて瑞穂は来た甲斐があったと思う情報を手に入れ夕方帰宅した…
潤は瑞穂が来ないとわかった時点で隣に座る事もやめ戻って来たあとからは隅の席に座って読書を楽しんで夕方までそこで過ごして帰宅した…
2日後…
龍は麻里亜の部屋にもまた行く事が決まっていたので美咲から今週末も来てと言う話しを断ったが…
龍「泊まりには行けないけど今日明日で良かったら行くけど…どう?」
美咲は少し考え明日ならと返事した為龍はちょうど周りに人気もない為近寄って耳元で…
龍「また…いっぱいイカせてあげるから…俺も気持ち良くしてね?」
そう言ってさっと離れてニコッと笑い時間などは後で連絡するからと部活に向かう…
まさかこんなに早く誘ってくれるとは思わず美咲に背を向けて歩きながらニンマリした…
挨拶だけしたがこの2人は付き合っていると聞いたのでイチャイチャするのかと思っていたがここでは全くそう言う動きを見せない事が不思議だった…
光雄がそう言う事を望んでいないとは知らない…
愛は昨夜も光雄の部屋で散々イジメ倒され泣くほど嬲られて朝から光雄の精子を飲んだあとここに来ていた…
潤は瑞穂が現れないかなと思いながら一冊読み終え少し部室を離れると告げて出て行く…
その頃龍はセフレ持ちの先輩のアドバイスに耳を傾けていた…事情が異なっているが話す内容には頷けるところがあって色々聞いていた…
もう来年春には卒業する先輩だったがこうしてたまに顔を出してくれていた為来る事を事前に聞いていたのでわざわざ会いに来ていた…
瑞穂は潤が待つ大学には行かず友達と街に買い物に来ていた…詩織の情報収集など色々噂好きの子を交えて数人で遊びに来て話しを誘導しながら知りたい話しを聞く…
これが事実とは思わないが詩織の先輩だった相手も一緒なので情報がそれなりの信頼度が高いと思って付き合っている…
性癖などはわからないがどうやら相当一途な子らしく身持ちも硬いらしい…
合コンやナンパで身体を許すタイプではない事と元彼も同じ大学の違う学部に入学している事などを聞いて瑞穂は来た甲斐があったと思う情報を手に入れ夕方帰宅した…
潤は瑞穂が来ないとわかった時点で隣に座る事もやめ戻って来たあとからは隅の席に座って読書を楽しんで夕方までそこで過ごして帰宅した…
2日後…
龍は麻里亜の部屋にもまた行く事が決まっていたので美咲から今週末も来てと言う話しを断ったが…
龍「泊まりには行けないけど今日明日で良かったら行くけど…どう?」
美咲は少し考え明日ならと返事した為龍はちょうど周りに人気もない為近寄って耳元で…
龍「また…いっぱいイカせてあげるから…俺も気持ち良くしてね?」
そう言ってさっと離れてニコッと笑い時間などは後で連絡するからと部活に向かう…
まさかこんなに早く誘ってくれるとは思わず美咲に背を向けて歩きながらニンマリした…

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