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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
チンポを沈め2度イカせ龍も中でゴムの中に放った… 一度目を終え少しして2度目、3度目と美咲が身動き出来なくなるくらいに夜遅くまで責め言葉責めを使い美咲を上手く誘導してSEXだけの付き合いを美咲から懇願させることに成功した…

翌朝…

美咲はいつのまにか寝落ちし隣に温もりを感じ目を開けると気持ち良さそうに眠る龍を見上げ…

…あっ…昨日…

自分が何を言ってどんなに乱れたかを思い出し腹部に手を当てて今も入った感覚があるところを触ると手の甲に硬くなったチンポが当たりビクっとして龍が起きて昨日あれだけしたのにまだこんなにところ触った腹部を熱くさせた…

…!!昨日あんなにしたのにまた…

男の生理現象だとは知らずそう思ったが隣に寝て一緒にいる嬉しさと朝ご飯を食べてもらおうと抜け出そうと身動きしたら龍に捕まった…

龍「…おはよう…どこ行くの?」

美咲「!?あっお、おはよう…朝ご飯作ろうと…」

龍「…身体大丈夫?無理しなくていいよ?もう少しゆっくりしなよ…」

そう言って引き寄せられてベットから出るのを阻止された…

龍「昨日言った事覚えている?」

美咲は引き寄せられた頭の上からそう聞かれて…

美咲「…う、うん…」

龍「良かった…ちゃんと連絡するから…帰る前にもう一度する?」

そう聞かれてビクンと反応した美咲の顔を上に向けて目を見て聞かれて美咲はコクンと頷いてしまう…

龍の手管にハマってSEXに目覚めてしまった身体と惚れた弱みから龍の言葉に逆らう事がもう出来なくなっていた…

…頑張った甲斐はあったかな…これで当分交際してとは言わないよな?…

朝から美咲を抱いて昼前に疲れた美咲を残して部屋を後にして帰宅せずそのまま大学の部室に向かった…

それをちょうど大学に来ていた潤が窓から見ていて…

…あれ?龍?何しに…

昨日誰かのところに行くと泊まりで出掛けていた…

潤は詩織が来た理由を知って色々考えわざわざ詩織に近づいて行く事を選んだ…

潤にはその気は無くても相手が誘うようになるかもしれないと考えて…

相手がそう言う動きをすればまた瑞穂がアレをしてくれるかもしれないとズル賢い考えで詩織の隣に座って読書している…

潤が先に居た詩織の隣に座った…詩織は読書するフリをして潤をチラチラ見ている…


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