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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
もちろん龍はそれに快諾してくれた…明日にでもデートをしたいと思って言ったが龍が今日明日はずっとベッドで過ごすからダメと耳元で囁いて顔を龍の方に向けられて唇を貪るようにキスされて色々教えて上げると顎上に上げ顔を見ながらそう言われて身震いした…

龍「そろそろ…大丈夫でしょ?」

そう言われて麻里亜の上着を剥ぎ取ってベッドに押し出され…

龍「麻里亜の身体の事を色々知りたいから…気持ちいいとこ教えて貰う…後で俺の気持ちいいところも麻里亜が調べて?」

さん付けを止めて呼び捨てに切り替えて耳元で言葉だけでもと言うので好きだと言う言葉を何度か囁いてやった…

言葉が大事なのは良く知っている…なのでそれが本気では無くても言う事で好きに出来るなら龍は躊躇しない…

キスをして息継ぎの間にもそれを挟んで愛撫をすると麻里亜から漏れる喘ぎ声まで変わって反応も段違いに良い…

…開発したら乳首イキもしそうだ…

脳裏に瑞穂の身体が蘇ってチンポがビクビク跳ね硬さを増す…が今は目の前の麻里亜が相手だと頭から振り払って自分が出来る手管を駆使して麻里亜を責めていく…

さっきよりゆっくり丁寧に…そしてカップルがするだろう甘い言葉も挟んで麻里亜を責めて…

もうマンコを責めたら一瞬で追い込めそうなくらいにトロトロにした麻里亜に…

龍「…麻里亜…今度は俺にも…やり方は教えて上げるから…」

麻里亜「はぁはぁ…う、うん…どうすれば…」

隣に仰向けになって麻里亜を上に乗せて…

龍「俺が麻里亜にしたみたいにして見て?」

頷くと顔を寄せてキスして来た麻里亜に合わせる…龍から舌を絡める事はせずに麻里亜からそれをさせる耳元に顔を寄せて来た時は…

龍「麻里亜の気持ちもちゃんと言わないと…さっきいっぱい俺だけ言っただろ?麻里亜は?」

麻里亜「クチュ…龍…好き…大好き…」

龍「クス…ありがと…いっぱい教えて…ほら他にも色々して気持ち良くしてくれ…」

いきなりフェラもチンポにも触らせずに身体を麻里亜に這い回らせて言葉を沢山吐かせ行く…

一種の自己催眠のように言葉責めの変化系で麻里亜を龍専用に思考事変えて行く作戦…

龍が美咲を抱いても大丈夫なように甘い言葉と彼氏と言う優位性で我慢出来る思考にして見たい…


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