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女子大生 瑞穂
第3章 始まり
瑞穂は下から舐め咥えて転がす陰嚢を責めながら潤の顔を見てしたかったのに肩に手を置かれて見えなくなってしまい左右の陰嚢を責めて一度離し…

瑞穂「はぁ…足まで震わせて…そんなに気持ちいい?」

潤は離されてえっ?と思うとそう言われて…

潤「はぁはぁ…あっ…な、なんで?…は、はい…や、やばいくらい…気持ち良いです…」

瑞穂「チュッ…そう?ありがとう…立っていられないならここに座っていいわ…浅く腰を掛けて座って…」

そう言って自分が座っていたところを空けてくれた…

早く続きがして欲しい潤はすぐ言う通りに座ると脚を広げるよう言われてその間に瑞穂が入って来てフローリングに正座するような体制でチンポに手を伸ばして握るのではなく添えて…

瑞穂「最低10分我慢出来るようになって…ゴム被せる前に出したら次からまた手だけにするから…あとお尻に指入れるわよ?クス…」

ぞくっとするような妖艶な笑みを見せながら告げられ…

潤「う、うん…我慢するから…は、早く…」

瑞穂「その前にこれ用意して置くの忘れてた…」

箱の封を開けて中から一つ取り出してビニールを破って横に置いてから手をもう一度添えて舌を伸ばして顔を寄せて来て根元からカリ下までを丁寧に何度も舐め上げ顔を横にして唇て咥え舌を動かしながら根元から裏筋まで吸い舐め裏筋で止まり舌を動かし添えた手で撫でられる…

潤は舌のヌルッとして温かい舌がチンポを這う良さに顔を歪めてのけぞるが瑞穂がするのを見る為に顔を下げて目をやると瑞穂も潤を見てフェラしてくれ…ビクビクチンポが跳ねるのを添えた手で止めながらしばらく竿だけを舌と唇で責めて…

潤「うああ…き、気持ち…いい…も、もう…咥えて…」

亀頭で口内がどんな風に気持ちいいのか知りたいと思いそう言う…流石に竿だけで射精してしまう事はなかったが続けられたらしてしまうと少し余裕があるうちに咥えてその気持ち良さを知りたかった…

瑞穂「クチュ…まだ駄目…これくらいは我慢して…」

そう言われて呻くが少しすると亀頭を舐め回し吸われて…

潤「うっ…あっ…うはぁ…そ、それ…や、やばい…うぅ…し、しごいたら出ちゃう!」

亀頭に口が移動して竿に添えていた手で握ってしごかれ堪らずそう告げる…

瑞穂「今日はサービスよ?イカせてあげるから…でもすぐ出したら駄目…いい?」
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