この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第3章 始まり
潤「はっはっ…う、うん…」

返事をしているとゴムを被せそのまま口を開けて亀頭を含まれ竿をゆっくり扱いて唇で締め上げゴム越しに舐め回してこられて…

潤「うああ…み、瑞穂さん!…口の中…熱くて…うぅ…す、すげぇ気持ちいい…」

ゴムは1番薄い物なのでコンマ何ミリかの遮蔽物は初めてされる潤にはないも同然でそこから一分も持たずに…

潤「うぅ…はっはっ…ご、ごめんなさい…もう無理ですぅ!出るぅ!!」

瑞穂はやはりと思いながらそのまま口に含んだまま吸って手でしごき唇で締め上げながら潤の射精を許した…

瑞穂はネットで昔誠治が味付きのコンドームを買って来てフェラを要求して来た時に使って口での責め方を教えてくれた事があり今回はそれを購入して潤に使った…

いつも射精する潤の精子の量は誠治を上回るくらい出ていて口で受け止めても溢れて服を汚してしまうかも知れない事と直接受け止めたら自分の不満をオモチャで解消し切れる自信が無かったので匂いも味もしない上フルーツの味と匂いのあるゴムでそれを誤魔化した…

出来れば夏休みに入る前には自分の部屋に連れ込み愛撫をさせて瑞穂もイカせて欲しい…

男を連れ込むのは危険だと思うが潤はそう出来ないようこうして快楽で縛って従うことを刷り込む…

誠治の代わりの相手…とは行かないまでも瑞穂のコントロール出来る不満解消の男が欲しくて潤を選んだ…

思惑以上に上手く行きその上誠治が好きだった事をされるのを望んでいた…

しかもまだ童貞…瑞穂の色に好きに染められる…そう考え段階を踏んで暴走させないよう知る限りのテクニックを耐えることで我慢出来る男にしたい…

瑞穂「チャポ…はぁ…どうだった?」

ゴムの中に溢れた精子の量を見れば分かるが敢えて聞いて…

潤「はぁはぁ…い、今までで…1番気持ち良かった…」

瑞穂「クス…今日はおちんちんだけだったけど…次から他もするわ…うふふ…いつ私の部屋に行けるかしら?」

ゴムをゆっくり外しながらそう言う…そしてまだチンポは硬く勃起したまま…

ゴムを縛って床に置いて…

瑞穂「まだこんなまま…もう一度してあげようか?」

そう聞かれて潤はゴクッと唾を飲んで頷き二度目は流石に瑞穂の言うタイムまで耐えたがそれでも気持ち良すぎて2度目とは思えない量を射精した…


/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ