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女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
2度射精させて貰ったのは初めてフェラされた日だけだった…
平日の週の半ばに身体も責められながらのフェラは潤が悶絶するほど気持ち良くてとても10分など我慢出来ないと思う…
サークルでは今までと態度も変わらないが周りの人間関係が把握出来るくらいになり愛と晶が関係を持っている事を瑞穂がフェラを終えた後多分そう言う関係だと言うので良く観察しているとなるほどと思う行動を二人が取っていた…
光雄だけは潤が知る限り来る度にギリギリまで部室でパソコンをタイプしているが途中何度も書庫や図書館に出て行く事があるが基本はパソコンと睨めっこしていた…
超大作を作成していて出来たら出版社に持ち込むらしく愛も晶もそれに協力している…
そして愛も恋愛物を書いている…晶はエッセイのような物を書くが色んな分野の書籍や雑誌を潤以上に読む…
瑞穂は殆ど雑誌とポピュラーな人気作家の小説や少女漫画を読んで過ごしている…
大学内でもモテる瑞穂の人気は高くまさか潤にあんな事をしてるようには全く見えない…
サークルでは潤にも普段通りするよう念押しされている為書籍から殆ど目を離さないが瑞穂の行動を目の端で追ってしまう…
周りも当然気がついているが相手が瑞穂なので変な風に取られる事はなくたまに瑞穂が居ない時に…
晶「潤…瑞穂ちゃんは無理だぞ?気になってるだろ?」
潤「えっ?あっ…そうじゃないですけど…やっぱり凄く綺麗なんで…つい…」
光雄「クス…最近なんかフェロモンってのが出ててちょっとやばいわ…」
そう珍しく話に混ざってそう言うほど周りから注目を集めていた…
そんな瑞穂に色々されている潤は少しの優越感に浸る…
フェラをされ始めそろそろ1ヶ月になろうとしていた…夏休みももう目の前…
瑞穂は身体まで責めてしまうと永遠にこのままだと感じ少し妥協することにした…
平日は身体の責めをやめてフェラだけをする…
夏休みの10日前の夜…
瑞穂「はぁ…凄い進歩ね…私の部屋…来て?でも勝手はダメよ?約束出来る?」
潤は今更そんな事する気は無く真剣な顔をして約束しますと答える…
瑞穂「いいわ…今度は私も気持ち良くして貰うからね?ちゃんとイカせてくれたらご褒美にフェラしてあげる…」
平日の週の半ばに身体も責められながらのフェラは潤が悶絶するほど気持ち良くてとても10分など我慢出来ないと思う…
サークルでは今までと態度も変わらないが周りの人間関係が把握出来るくらいになり愛と晶が関係を持っている事を瑞穂がフェラを終えた後多分そう言う関係だと言うので良く観察しているとなるほどと思う行動を二人が取っていた…
光雄だけは潤が知る限り来る度にギリギリまで部室でパソコンをタイプしているが途中何度も書庫や図書館に出て行く事があるが基本はパソコンと睨めっこしていた…
超大作を作成していて出来たら出版社に持ち込むらしく愛も晶もそれに協力している…
そして愛も恋愛物を書いている…晶はエッセイのような物を書くが色んな分野の書籍や雑誌を潤以上に読む…
瑞穂は殆ど雑誌とポピュラーな人気作家の小説や少女漫画を読んで過ごしている…
大学内でもモテる瑞穂の人気は高くまさか潤にあんな事をしてるようには全く見えない…
サークルでは潤にも普段通りするよう念押しされている為書籍から殆ど目を離さないが瑞穂の行動を目の端で追ってしまう…
周りも当然気がついているが相手が瑞穂なので変な風に取られる事はなくたまに瑞穂が居ない時に…
晶「潤…瑞穂ちゃんは無理だぞ?気になってるだろ?」
潤「えっ?あっ…そうじゃないですけど…やっぱり凄く綺麗なんで…つい…」
光雄「クス…最近なんかフェロモンってのが出ててちょっとやばいわ…」
そう珍しく話に混ざってそう言うほど周りから注目を集めていた…
そんな瑞穂に色々されている潤は少しの優越感に浸る…
フェラをされ始めそろそろ1ヶ月になろうとしていた…夏休みももう目の前…
瑞穂は身体まで責めてしまうと永遠にこのままだと感じ少し妥協することにした…
平日は身体の責めをやめてフェラだけをする…
夏休みの10日前の夜…
瑞穂「はぁ…凄い進歩ね…私の部屋…来て?でも勝手はダメよ?約束出来る?」
潤は今更そんな事する気は無く真剣な顔をして約束しますと答える…
瑞穂「いいわ…今度は私も気持ち良くして貰うからね?ちゃんとイカせてくれたらご褒美にフェラしてあげる…」

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