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女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
ようやくと行けると興奮する潤とようやく自分もして貰えるとお互い利害が一致していた…

しかし2日後から瑞穂の整理が始まった事でお預けを食らったが…夏休みに入るまでの2回は身体も責められてのフェラで焦らしまで加えたそれに何度も射精をお願いする事になり出した時には頭の中が弾け飛ぶほど気持ち良かった…

瑞穂は相当早く始まってしまった生理に少し苛立ちを自分に覚えたがその八つ当たりを潤にした…まだ無理なのに身体も責めて焦らしまで加えたフェラで…虐めてそれを晴らすがされた潤は悶絶するほど気持ち良かったらしく意味がなかったと思うが折角なので終わるまでの3回はそれを繰り返し夏休みに入った…

潤「えっと…この駅か…」

電車の切符売り場で路線図の料金表を見て確認してそれを買い数駅先の駅に向かう…

瑞穂の部屋に行くのでは無く瑞穂にそこに呼び出しをされて向かっていた…場所がカラオケボックスなので何故近くのボックスに行かないのかと不思議に思うが言う通り向かってメールであったカラオケボックスの部屋を覗くと瑞穂がいて…

瑞穂「こんなところまでごめんね?近場だと大学の人に見られると困るでしょう?」

飲み物をフリードリンクバーから取って来て歌う訳でも無く夏休み中の確認と言う…

瑞穂「休みだし…潤君も大学生だから一日くらい帰らなくても大丈夫よね?」

瑞穂の部屋に泊まれるって事かと思いながら…

潤「大丈夫す…ただお盆は1週間ほど実家なんで…」

瑞穂「うん…私もそれくらい帰るから…それで少し遅れたけど…部屋に来て…休みになったから土曜と水曜って言うのもやめて…一日置きに来れる?」

潤「多分…」

瑞穂「ダメな時は早めに連絡ちょうだい…それとSEXは私がいいって言うまでさせてあげない…でも夏休み中には童貞卒業させてあげる…」

そう言って他の女の子とは関係を持たない事や無事SEX出来てもゴムは必須と言う当たり前の確認をされた…

そこから先は頻繁に行く事になるので家の人…特に龍には警戒する事や通う道は頻繁に変える事などお互い困らないよう話をしてその日は本当に話と瑞穂のマンションの確認で終わり明日早速来るように言われた…

衛生面も当然幾つか注意を受けて来る前には最低でもチンポは洗って出て来る事や…
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