この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
指の爪は少し深爪くらいに切り揃えて置く事と言われた…他にも決め事を確認して破れば例の写メを使うと忠告を受ける…
今更瑞穂に逆らってそんな事をされるより言う通りにしていた方が潤にも好都合なので大丈夫と固く約束した…
瑞穂はいくら潤が言う通りにしてくれていても場所も自身の部屋なので多少の不安があり念押ししたくてこうして遠くのカラオケボックスで話をして決め事を念押しする…
都合の良い男にしたい…がSEXを覚えて周りの子達にまで手を出せる男ではないとは思うがそうされるのは瑞穂の自尊心が許さなかった…
なので瑞穂の物である間は瑞穂だけと言う約束もした…
解放して欲しいとは潤は思って居なかったのでそれにも頷く…解放される時は多分潤が捨てられる時だろうと潤は思う…
そして瑞穂は何故か…
瑞穂「確か龍君だっけ?居候してる家の…同級生…」
潤「??えっ?あっうん…」
瑞穂「…その子の裸…写メ出来る?」
潤「?…多分?でもなんで…」
瑞穂「いいから…ここも見える写メだからね?撮って来たらご褒美あげる…」
ズボン越しにチンポに手を伸ばし触ってそう言う…
潤「わ…わかった…」
家で風呂に入る時に入れ違う時にチャンスはあるかもと曖昧な返事をして話は終わりカラオケボックスを出て明日の昼過ぎに行く事を約束して別々に電車で帰宅した…
夜になって明日の事を想像してソワソワして中々眠れなかった…
夏休みとはいえ昼間なのでそう人通りも多く無く瑞穂のマンションに出掛けて行き携帯のナビ機能で迷う事無く到着したが表のオートロックからは入らず地下に降りてそこのドアの暗証番号を押して直接部屋のインターホンを押してノックする様言われていたのでその通りにする…
都内なのに良いマンションに住んでいると思いながら11階まであるエレベーターのボタンから3階を押してドアを閉める…ほぼ誰にも会わずに部屋の前まで来て手汗をシャツで拭いてインターホンとノックをすると…
ドアが小さい開いて潤を確認して…
瑞穂「うふ…待ってたわ…さあ早く入って…」
ドアを開けて身体を横に避けて潤を入れてすぐに鍵をかけて閉めてしまう…
潤「お、お邪魔します…」
瑞穂「どうぞ…」
今更瑞穂に逆らってそんな事をされるより言う通りにしていた方が潤にも好都合なので大丈夫と固く約束した…
瑞穂はいくら潤が言う通りにしてくれていても場所も自身の部屋なので多少の不安があり念押ししたくてこうして遠くのカラオケボックスで話をして決め事を念押しする…
都合の良い男にしたい…がSEXを覚えて周りの子達にまで手を出せる男ではないとは思うがそうされるのは瑞穂の自尊心が許さなかった…
なので瑞穂の物である間は瑞穂だけと言う約束もした…
解放して欲しいとは潤は思って居なかったのでそれにも頷く…解放される時は多分潤が捨てられる時だろうと潤は思う…
そして瑞穂は何故か…
瑞穂「確か龍君だっけ?居候してる家の…同級生…」
潤「??えっ?あっうん…」
瑞穂「…その子の裸…写メ出来る?」
潤「?…多分?でもなんで…」
瑞穂「いいから…ここも見える写メだからね?撮って来たらご褒美あげる…」
ズボン越しにチンポに手を伸ばし触ってそう言う…
潤「わ…わかった…」
家で風呂に入る時に入れ違う時にチャンスはあるかもと曖昧な返事をして話は終わりカラオケボックスを出て明日の昼過ぎに行く事を約束して別々に電車で帰宅した…
夜になって明日の事を想像してソワソワして中々眠れなかった…
夏休みとはいえ昼間なのでそう人通りも多く無く瑞穂のマンションに出掛けて行き携帯のナビ機能で迷う事無く到着したが表のオートロックからは入らず地下に降りてそこのドアの暗証番号を押して直接部屋のインターホンを押してノックする様言われていたのでその通りにする…
都内なのに良いマンションに住んでいると思いながら11階まであるエレベーターのボタンから3階を押してドアを閉める…ほぼ誰にも会わずに部屋の前まで来て手汗をシャツで拭いてインターホンとノックをすると…
ドアが小さい開いて潤を確認して…
瑞穂「うふ…待ってたわ…さあ早く入って…」
ドアを開けて身体を横に避けて潤を入れてすぐに鍵をかけて閉めてしまう…
潤「お、お邪魔します…」
瑞穂「どうぞ…」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


