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女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
因みに龍はスポーツマンだけあって潤より筋肉量が多く身体はバキバキに割れている…チンポは一度朝勃ちしているのを見て確実に自分は負けていると思うデカさだった…普段のサイズから負けていたのでやっぱりと思った程度で野郎のそれを見ても気持ち悪いだけなので今は特に気にしないで脱衣所で入れ替わる時に目に入る程度だった…

龍がオナニーするのを見た事もしてる雰囲気もない事からもしかしたら誰か相手が居るのかと思って聞いたら経験はまだ無いらしい…

…本当…どうしてるんだろ?

そう思うほどしてる気配を感じない…そんな事は一緒に暮らして2週間ほどは色々疑問はあったが潤に害は無く凄く良くしてもらっているので感謝しているくらいだった…

そんな龍の裸体の写メを撮るのは気が引けてまだ行動に移しておらず瑞穂に聞かれない事を祈り…

瑞穂はドキドキしながら丁寧に身体を洗って大判のバスタオルを巻いて部屋に戻って行く…

瑞穂「お待たせ…潤君もパンツだけになって…ベット行きましょう?」

潤「ゴクッ…み、瑞穂さん…」

と呟いて言われた通り素早く脱いで腰をベットに下ろして足を上げて反転して奥に先に入って座った瑞穂の隣に座る…

瑞穂「うふ…やり方分かる?上からゆっくりよ?痛くしたら許さないから…始めは潤君の好きにして良いわよ?でもアソコは良いって言うまで触るのも見るのも無し…わかった?」

潤はすぐに押し倒すのを我慢して頷き瑞穂をベットに倒しバスタオルを取って身体を見る…

潤「はぁはぁ…やばい…瑞穂さんの身体…す、すげぇ綺麗…」

瑞穂「あっ…やっ…恥ずかしいから…でもありがとう…ねぇ?キスして?」

散々瑞穂がして覚えさせたキスを要求すると横に沿うようにして居た潤が上に被さって来て見た事ない男の顔で顔を寄せて来たのを目を閉じて半開きの唇を吸われるのを感じビクンと震えてキスされる…

潤は言う通りにしたがすぐに触れて見たい欲求から手は身体に伸ばし綺麗なお椀型の乳房や身体を撫で触って興奮しながら太ももにパンツ越しに当たるチンポを押し付けながら器用に三つ同時に口と手と腰を動かしてキスに夢中になる…

瑞穂とのキスは潤が舌を入れるだけで無く瑞穂も口内に入れて来てくれ潤はそれが好きで自身の口内に瑞穂の舌を絡めて連れて行くと潤もビクンと震えながら瑞穂が口内を蹂躙しながら絡めてくれる…
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