この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
普通とは違いずっと瑞穂に主導権を握られ射精管理までされながら色々された事で受け身になってしまうが今は主導権が潤にある…

違う意味で物凄く興奮する…糸を引きながらお互いの舌を唇を離し舐め合って瑞穂がしてくれるように耳元に顔を埋めてそこを含み転がし吸う…

手本は瑞穂がしてくれた自身にされた事をそのまま瑞穂に…

潤「クチュ…瑞穂さん…凄く良い匂い…クチュ…」

瑞穂「ん、はぁ、ん゛潤君ッあ゛ぁ……イ、いいッ……んァあ…ああ…手もっとゆっくりして…」

瑞穂はようやく自分を責めて来た潤の愛撫にドキドキしていたが童貞とは思えない責め方が自分が潤にして居た事でそれを真似ている…

…ああ…やっぱり…いい…もっと…今まで我慢したんだから…

自分の部屋に男を招き入れるのは相当勇気が必要だったがこれまでした事の成果か襲われる事無く瑞穂が思う内容で事が進み初めて愛撫する潤の拙さはあったが数ヶ月男に触れてもらって居なかった身体は思いのほか気持ちいい…

自分の人選とあの日偶々知って本当に良かったと思う…いくらモテても誠治を上回るようなSEXはして貰えないし多分させて貰えない…

誠治に誰か見つけろとは言われていたがそんな相手居ないと思っていたが潤は瑞穂がしてあげたい事で喜びこうして身体を愛撫させても周りの男のように早々に入れて来る事もない…瑞穂が止めている為だったがそれを聞いて守る相手だと思ったから連れ込んで来たが正解だった…

潤がこの後どう瑞穂を気持ち良くしてくれるかはこの後次第だろうと思っているがやはり受け身が基本の潤とは違うタイプとも瑞穂が望むSEXでしてくれる相手が欲しい…

そこで目を付けたのが潤が居候して一緒に生活している龍…男らしく顔も好みとは違うがカッコ良くスポーツマン…体力は抜群だろうと思う…そして1番気になるチンポと身体付き…これは潤にお願いして写メを撮るよう言ってあり潤とは違うアプローチで瑞穂を満足させてくれる相手にして見たかった…

いずれは2人と…そんな妄想さえ想像出来て瑞穂は今夢中で瑞穂の身体を這い回っている潤を仕上げ龍にも手を伸ばそうと考えていた…

…瑞穂が喘いで…声も凄くエロい…早くアソコも見たい…まだ駄目かな?
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ