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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
そう言いながら乳首をお互いに指でこね回しながら潤が先に射精してすぐに瑞穂も達して精子が飛び散る身体に倒れて来た…

瑞穂「はぁはぁ…気持ち良かった?」

潤「はぁはぁ…は、はい…すげぇ…気持ち良かったです…」

顔を上げた瑞穂にキスされてしばらくして身体から降りて自らに付いた精子と潤の身体に付いた物を拭いて…

瑞穂「今日はお終い…シャワー貸してあげるから入ってから帰っていいよ?」

潤「…あっ…大丈夫です…帰って風呂入ったの分かると変なので…帰ってから…」

瑞穂「…そう?なら私も入りたいから服履いて…」

そう言われて脚をベットの外に出して座りチンポをもう一度軽く拭いてからパンツを履いてズボンとシャツを着て…

瑞穂「明後日…同じ時間に来て?」

潤「う、うん…じゃ…」

もう少し居たい気はしたが潤が帰らないと瑞穂がシャワーを浴びに行けないと思い早々に立って部屋を後にする…バスタオルを巻いて玄関まで送ってくれたがすぐにドアが閉まり鍵が掛かる音が聞こえて潤はマンションを出て携帯の時間を確認する…と言うのももう日が暮れ始めていたからで見ると17時前になっていた…


4時間も瑞穂と色々していた事に驚きながら早足に帰宅してお風呂に入ろうと帰宅を急ぐ…

龍と同室に住んでいるのでこのままだと瑞穂の匂いが衣服についていて女と居た事がわかってしまい尋問に会う可能性がある…

そうなると潤は困ってしまい行動を確認されてバレてしまうともう瑞穂にして貰えなくなってしまう事を恐れて帰宅して速攻で風呂に飛び込んだ…

そして湯船に浸かって今日の事を思い出す…

…あんなに気持ちいいなんて…早く入れて見たい…最初はどうなるかと思ったけど…俺はラッキーだった…やられて見たい事を色々叶えてくれる…しかも相手はあの瑞穂さん…ちゃんと最後までやらせてくれると言っていたから無理は禁物…それも興奮するから…

M気質の潤には瑞穂の意地悪は興奮にしかなっておらずSEXはしたいが他にも色々されて見たい…相手が瑞穂なら尚更に…

潤は帰って早々に風呂に入った事で龍に疑われる事はなかった…

瑞穂は潤が帰ってすぐにバスルームで身体を洗ってシャワーを浴びて部屋に戻り今日の事を考える…
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