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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
…潤君はやっぱり襲っては来なかった…うふふ…久しぶりにイカせて貰えたし…でも…やっぱり中に入れて欲しくなっちゃう…いつまで耐えられるかしら…出来るだけ潤君の持続力を上げなきゃ…

今までバイブと電マで慰めていた身体が少しは満足出来て自分の思う通りに進んだ事に満足して珍しく自分でしないまま晩御飯を食べ眠りにつく事が出来た…

瑞穂は潤の為に小道具を幾つか購入して隠し持っていたがまだ使う時期では無いだろうとしばらくは挿入無しの絡み合いを楽しむ事にする…

潤は2日後また瑞穂をイカせ自身も飛ぶほど気持ちいい射精を瑞穂にさせられて帰宅した…

お盆前まで2日に一度絡み合って瑞穂を何度もイカせるくらいになって瑞穂は潤が簡単にはイカせない責めで潤を悶えさせてから射精に追い込んでいたがもう瑞穂が限界に来ていて…

瑞穂「お盆は無理だから帰ったら連絡して?オナニーはしたら駄目…いい?それ守れたらSEXさせてあげる…」

潤「!!!…わ、わかった…絶対しない…」

瑞穂「うふふ…童貞捨てるの私でいいの?」

潤「瑞穂さんがいい…でも…オナニーしなかったら…」

瑞穂「バカね…その日はさせないからホントが確認しなきゃでしょ?その次の日よ?そこからは来る度にしましょ?」

それ以外にも色々してあげるから瑞穂を満足させる事と言われて頑張るからと言っていつも通り部屋を後にした…

潤は既に実家に帰る用意をしてあり瑞穂との関係も未だ龍に疑われる事はなく大学の部室にある書庫で書籍を読み漁っていると一度見に来てからは変な勘ぐりをされなくなった…

行かない日は全てでは無いが大学のサークルに顔を出していた事もあり瑞穂に会う日に来られていたらと思うと危なかった…がそれもクリアして安心して瑞穂との関係に夢中になっていた…

写メを撮られて脅されていた事などもう忘れそうになるほど瑞穂との関係は潤を夢中にさせるくらい凄かった…

そしてお盆が終われば瑞穂で童貞を捨てれてその後もさせて貰えるしして貰える…

潤は知らず瑞穂の言いなりになっていて何をされても拒む素振りも見せなくなっている…

もちろん途中には苦しさから懇願はする…そこで出せてくれるような瑞穂では無いので問題はなかった…
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