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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
そう言った龍に…
瑞穂「へぇ…私も連れて行って!」
愛「あっ駄目よ…まだ…うるさいって追い出されたから歩いてるけど戻って覚えてもらう事あるんだから…」
瑞穂「だから〜私は無理!潤君にしっかり仕込んで?じゃ…あっ行こう?龍君」
そう言ってさっさと龍の手を引いて帰ってしまった…
…あっ…俺生け贄じゃん…
チラッと見て…
潤「あっ俺も…」
愛「全く!貴方は駄目よ?作文…どんなに酷かったの?卒論とかあるのよ?今から教えてあげるから来なさい…」
そう言ってガッチリ手首を掴まれて引き返し部室に引き摺り込まれた…
戻ると晶だけが残っていて…
晶「あれ?瑞穂は?」
愛「逃げられたの…潤君は連れて来たけど.あれ?光雄は?」
晶「…お前らがうるさいくて創作意欲失せたから帰るって…さっき…」
チラッと潤を見て何か言いたそうだったがため息を吐いて…
晶「まあそう言う事で俺も今日は帰るわ…あと宜しく…」
そう言った晶が愛を見たがスッと顔を逸らして…
愛「さあ…まずは文法よ…来て…」
…??あれ?この2人…なんかあった?
晶はそれを見てチッと潤にだけ聞こえた舌打ちをして出て行く…
愛は背中でそれを感じながら晶が悪いんだからと無視した…
夏休み中二度ここでイタズラを仕掛けた晶だったが夏休みの終わりの週にたまたま出かけた時に晶が全く知らない女の子と楽しそうにデート見たいな事をしてる現場に鉢合わせた…
その場は隠れてしのぎ翌日誘いがあった時にその時の子とすればと特に思いもなかったはずなのに嫉妬してそう言って電話を切ったら部屋まで来たが無視した…
以降冷戦状態が続いている…サークルでは普通に話しているが誘いの目線や合図は無視した結果瑞穂や潤に書く楽しさと言う事になった…
今は2人きりになりたくないのでそうならないよう手を尽くしていた…
一方で部屋を出た晶はため息をついて…
…愛の奴…まさか怒るとは…困ったなぁ…こりゃ自分でするしかねぇかな…
瑞穂「へぇ…私も連れて行って!」
愛「あっ駄目よ…まだ…うるさいって追い出されたから歩いてるけど戻って覚えてもらう事あるんだから…」
瑞穂「だから〜私は無理!潤君にしっかり仕込んで?じゃ…あっ行こう?龍君」
そう言ってさっさと龍の手を引いて帰ってしまった…
…あっ…俺生け贄じゃん…
チラッと見て…
潤「あっ俺も…」
愛「全く!貴方は駄目よ?作文…どんなに酷かったの?卒論とかあるのよ?今から教えてあげるから来なさい…」
そう言ってガッチリ手首を掴まれて引き返し部室に引き摺り込まれた…
戻ると晶だけが残っていて…
晶「あれ?瑞穂は?」
愛「逃げられたの…潤君は連れて来たけど.あれ?光雄は?」
晶「…お前らがうるさいくて創作意欲失せたから帰るって…さっき…」
チラッと潤を見て何か言いたそうだったがため息を吐いて…
晶「まあそう言う事で俺も今日は帰るわ…あと宜しく…」
そう言った晶が愛を見たがスッと顔を逸らして…
愛「さあ…まずは文法よ…来て…」
…??あれ?この2人…なんかあった?
晶はそれを見てチッと潤にだけ聞こえた舌打ちをして出て行く…
愛は背中でそれを感じながら晶が悪いんだからと無視した…
夏休み中二度ここでイタズラを仕掛けた晶だったが夏休みの終わりの週にたまたま出かけた時に晶が全く知らない女の子と楽しそうにデート見たいな事をしてる現場に鉢合わせた…
その場は隠れてしのぎ翌日誘いがあった時にその時の子とすればと特に思いもなかったはずなのに嫉妬してそう言って電話を切ったら部屋まで来たが無視した…
以降冷戦状態が続いている…サークルでは普通に話しているが誘いの目線や合図は無視した結果瑞穂や潤に書く楽しさと言う事になった…
今は2人きりになりたくないのでそうならないよう手を尽くしていた…
一方で部屋を出た晶はため息をついて…
…愛の奴…まさか怒るとは…困ったなぁ…こりゃ自分でするしかねぇかな…

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