この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
M気質が開花寸前の潤だったが男の本能は全く失っておらず可愛い顔と気質は一致しているがリードする時は男になる…

色々されてした事でSEXのテクニックが向上した事と先程言われたご褒美の為に…瑞穂からシャツを脱がして自らもパンツだけになって唇を瑞穂がするフェラキスから始める…

瑞穂「きもち、イ゛ッアッあ゛あああ〜〜ッひあッんイ゛もっと、もっとッもっとしてぇ…イぃい゛ッ」

乳首をようやく責めマンコの上辺を指で弄って顔を下げて行く中瑞穂がいつもより欲しがるのに今のところ意地悪はせずに進めて来た…

潤「瑞穂さん…今日いつもよりここ凄く濡れてる…」

瑞穂「はっはっああ…だって…ずっと我慢してたの…潤君…イカせて…」

潤「チュッ…うん…瑞穂さんにも我慢して貰うからね?」

瑞穂は頷きながら早く舐めて欲しいと腰を前に出して潤のクンニを身体で催促する…

もう何度もしてどうやればイクかは大体わかっているのでそれをイクまでしなきゃ良い…

なのでかぶり付きたいのを我慢して舌を伸ばして指で広げて左右のヒダを舐め吸って指で割れ目をクチュクチュ掻いて中には入れないで上辺だけを撫でる…

瑞穂が声を上げながら潤に舐めて欲しいところに動かして来る度にそこから舌を外し内腿に這わせ指は動きに合わせて割れ目を軽く撫でているだけ…

…ああ…私が焦らされてる…潤君に…

瑞穂も焦らされてイク方が凄く気持ちいいのは十分知っているため多少はテクニックの内で潤が上手くなった事が嬉しかったが…

瑞穂「あっあっ…ね、ねぇ…もう…意地悪やめて…イカせてぇ」

潤「チュッ…駄目…瑞穂さんもこんなんじゃ出させてくれないだろ?」

攻め手になる時だけ潤は何故か言葉が強くなる…そのギャップにも瑞穂は興奮して身体を熱くさせる…声や言葉こそ違うがまるで誠治にされてるようなデジャブに襲われる事かある…

潤がクンニを唐突にやめて乳首に吸い付きながら撫でていた指を少し沈めるような動きを見せて…

潤「クチュ…ここも好きだよね?中とここでイカるから…」

その言葉と同時に中指と薬指がズブっと入って来て指を曲げでいるため腹側を擦るようにして入って来て瑞穂が腰をのけ反らせて喘ぎ…
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ