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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
瑞穂は鼻歌交じりに部屋に戻りこれからの事に目を向けて誠治から貰った物や関係がある物全てをゴミ袋に入れて処分した…
潤との関係が無ければ何をして居たかわからないが瑞穂は性癖がピッタリの潤を捕まえて居た事で変な方向に行かずに済んだ…
貰った電マやバイブも処分したので唯一の発散は今のところ潤の身体だけになった…
瑞穂が揃えた道具は箱に入れて大事にしまってあり手錠、アイマスク、乳首クリップ、男性用のバイブなど潤を責め育てる為の道具をお小遣いで少しづつ買い揃えた…
バイブには少し興味を惹かれるが女性物とは違い長さも太さも無い…アナルに押し込んだあと抜けないよう底の部分が広く薄い樹脂のような物になっている…
乳首クリップは自分にも使えそうで挟みスイッチを入れると擦れて気持ちいい…
手錠は既に使っているが他はまだ使える段階ではない…誠治を堕とせるテクニックを持つ女…
…あんな人に負けないから…
瑞穂の敵意は誠治ではなくその相手に向いて居たが何かしようと思うんでは無く自分にもそれくらい出来ると意味のない証明を潤でするつもりだった…
さらに悪魔のような思考も片隅にあるが今はまだ眠っている…
潤は上機嫌に大学の講義を受けて昼休み…
友達「潤さぁ…本ばっか読んで無くてたまには先輩が企画する合コンとか行かないのか?お前…行けると思うぜ?」
龍「俺もたまに誘ってるけど…こねぇんだよ…」
潤「あのさ?それ行っていい思いしたの?」
そう聞かれて周りの数人が言葉に詰まる…
潤「ほら…そんな事に小遣い使いたくねぇよ…それの為にバイトまでしてさ?何も得られないじゃん」
龍「そう言えば…お前…最近どっか行くけど…まさか…」
皆がえっ?と潤に注目したが…
潤「入ったサークルの書籍がすげぇからね…出来ればずっとそこに居させてほしいくらいに…」
そう嬉しそうには言われて周りはため息を吐いて話題が他に移ってホッとする…
確かに言う通りだったがずっと居たい場所はそこではなく瑞穂の部屋だった…
毎日されたらまた違うかも知れないがあんな快感は普通絶対味わえないししてくれない…しかも相手が瑞穂さんみたいな人には…
そう思うとあの時脅されて良かった時最近思う…
潤との関係が無ければ何をして居たかわからないが瑞穂は性癖がピッタリの潤を捕まえて居た事で変な方向に行かずに済んだ…
貰った電マやバイブも処分したので唯一の発散は今のところ潤の身体だけになった…
瑞穂が揃えた道具は箱に入れて大事にしまってあり手錠、アイマスク、乳首クリップ、男性用のバイブなど潤を責め育てる為の道具をお小遣いで少しづつ買い揃えた…
バイブには少し興味を惹かれるが女性物とは違い長さも太さも無い…アナルに押し込んだあと抜けないよう底の部分が広く薄い樹脂のような物になっている…
乳首クリップは自分にも使えそうで挟みスイッチを入れると擦れて気持ちいい…
手錠は既に使っているが他はまだ使える段階ではない…誠治を堕とせるテクニックを持つ女…
…あんな人に負けないから…
瑞穂の敵意は誠治ではなくその相手に向いて居たが何かしようと思うんでは無く自分にもそれくらい出来ると意味のない証明を潤でするつもりだった…
さらに悪魔のような思考も片隅にあるが今はまだ眠っている…
潤は上機嫌に大学の講義を受けて昼休み…
友達「潤さぁ…本ばっか読んで無くてたまには先輩が企画する合コンとか行かないのか?お前…行けると思うぜ?」
龍「俺もたまに誘ってるけど…こねぇんだよ…」
潤「あのさ?それ行っていい思いしたの?」
そう聞かれて周りの数人が言葉に詰まる…
潤「ほら…そんな事に小遣い使いたくねぇよ…それの為にバイトまでしてさ?何も得られないじゃん」
龍「そう言えば…お前…最近どっか行くけど…まさか…」
皆がえっ?と潤に注目したが…
潤「入ったサークルの書籍がすげぇからね…出来ればずっとそこに居させてほしいくらいに…」
そう嬉しそうには言われて周りはため息を吐いて話題が他に移ってホッとする…
確かに言う通りだったがずっと居たい場所はそこではなく瑞穂の部屋だった…
毎日されたらまた違うかも知れないがあんな快感は普通絶対味わえないししてくれない…しかも相手が瑞穂さんみたいな人には…
そう思うとあの時脅されて良かった時最近思う…

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