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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
夜部屋で…

潤「龍は誰かともうした?」

何をと言う必要は無く…

龍「…まだ…なんでそんな事聞くんだ?」

潤「同室で同居してからずっとオナニーとかしてないからさ…誰かもう居るんじゃないかと思って…」

龍「運動の方で発散してるから…帰ってそれやる体力なんてねぇし…それにそんな子居たらお前とこんなところでマンガ読んでねー」

潤「そっか…そう言えば瑞穂さんがまたお前の話してたけど…」

龍「…あ〜多分この前ちょっと会ったけど…聞かれるのはお前の事…」

潤「あれ?俺?おかしいな…俺は龍の事しか聞かれないけど?」

龍「??はっ?」

潤「って言うかさ?なんで龍に聞きに行く訳?俺に聞く方が早いじゃん?俺そんな秘密主義じゃねぇよ?他の先輩達にも聞かれたら答えるし…」

龍はそう聞いて確かに少し変だと思う…

潤「まあ…彼女とかには出来ないだろうけど…お願いしたらやらせてくれたりして…誘われてんじゃねぇのそれ?」

龍「!!まさか…」

…ふぅ…こう言うの苦手なんだよなぁ…これで良いかな?…

龍を上手く唆し誘導して行くのが潤の役目…

瑞穂は龍ともしすることにはなったら見てて良いと言う…回数重ねる事になっても監視してれば大丈夫でしょと言われた…

帰った後私が不満だったら続きを潤にお願いしたいからと言われてやる気になった…

瑞穂の責めはSEXより気持ちいいがそれとは別の意味でSEXも瑞穂相手ならずっとして居たい…

そして2人揃って恋愛感情と言う物は欠落して居てそうなろうと全く思わない相手…

しかしお互いに相手を独占したい独占欲はあると言う不思議な関係になりつつあった…

潤は水、土の2日以外で夜部屋に行けて瑞穂も大丈夫な日を今模索中だった…

大学内での行為はあれ以上進めないと大学内での行為をお願いしたらそう言われた…

瑞穂にとっては相当リスクが高い為で逆にもう少ししたら潤に他の事でしてあげるからと言われて楽しみにして居た…

まずは龍を引き込む事が優先らしい…

出来たらまたご褒美が貰える…内容は聞いて居ないが泊まりでと言われている…

そことは別で潤さえ知らない事が近くで変化しているのを間近で見て居た光雄は…

…愛の奴…SEXから離れて欲求不満って感じか…


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