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女子大生美月、禁断のレッスン
第21章 処女の連続絶頂
「こうして肌が触れ合っているとわかるのよね……美月ちゃんの体がまだ欲しがっているのがわかるのよね」

美月の心にスッと入ってくる心地よい声で囁き、桜が美月のお尻を叩く……パン、パン、パン、と3回叩く。

「あぁっ……あぁっ……あん……」

最初に叩かれた腫れがまだひいていないお尻を叩かれて痛いはずなのに、美月の目がトロンとなる。

「悪い子になっていいのよ……私と2人だけのときは優等生の仮面を脱いで悪い子になっていいのよ」

右手で美月のお尻を撫でて時々叩き、左手では美月の体を引き寄せて桜が乳房と乳房を密着させる。

「あん……だめです……変な気持ちになっちゃうから……」

「変な気持ちになるってことは、やっぱり体が欲しがっているのよ」

少し体を滑らせて位置を変え、桜が美月の乳首を口に含んで舌で転がす。

「あん……先輩……」

美月が抵抗を諦める……もう好きにしてくださいと桜に体を預ける。
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