この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第21章 処女の連続絶頂
「私、ほんとに壊れちゃいそうだったんですよ……ほんとですよ」
まだ絶頂の余韻の残っている美月が甘えるように桜に抱きつき、ローションまみれで全裸の2人が横向きに抱き合う。
「ごめん、さっきのは刺激が強すぎたみたいね? 3回目はもう少しまったりやるから」
「もういいです……3回目はいいです……もう充分です……これ以上やったらほんとにおかしくなっちゃいます」
「大丈夫、美月ちゃんのポテンシャルはこんなもんじゃないから……私、女の子を見る目は自信あるから」
桜が美月の背中を優しく撫で、その手を下に移動させる……美月の太もものローションを自分の手につけてから、美月のお尻を撫でる……ローションを塗りつけながらなでる。
「あん……先輩……ほんとにもう無理です……あぁっ……」
拒否したいのに、美月は拒否できない……美月の体からまた力が抜けていく。
まだ絶頂の余韻の残っている美月が甘えるように桜に抱きつき、ローションまみれで全裸の2人が横向きに抱き合う。
「ごめん、さっきのは刺激が強すぎたみたいね? 3回目はもう少しまったりやるから」
「もういいです……3回目はいいです……もう充分です……これ以上やったらほんとにおかしくなっちゃいます」
「大丈夫、美月ちゃんのポテンシャルはこんなもんじゃないから……私、女の子を見る目は自信あるから」
桜が美月の背中を優しく撫で、その手を下に移動させる……美月の太もものローションを自分の手につけてから、美月のお尻を撫でる……ローションを塗りつけながらなでる。
「あん……先輩……ほんとにもう無理です……あぁっ……」
拒否したいのに、美月は拒否できない……美月の体からまた力が抜けていく。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


