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女子大生美月、禁断のレッスン
第21章 処女の連続絶頂
「私、ほんとに壊れちゃいそうだったんですよ……ほんとですよ」

まだ絶頂の余韻の残っている美月が甘えるように桜に抱きつき、ローションまみれで全裸の2人が横向きに抱き合う。

「ごめん、さっきのは刺激が強すぎたみたいね? 3回目はもう少しまったりやるから」

「もういいです……3回目はいいです……もう充分です……これ以上やったらほんとにおかしくなっちゃいます」

「大丈夫、美月ちゃんのポテンシャルはこんなもんじゃないから……私、女の子を見る目は自信あるから」

桜が美月の背中を優しく撫で、その手を下に移動させる……美月の太もものローションを自分の手につけてから、美月のお尻を撫でる……ローションを塗りつけながらなでる。

「あん……先輩……ほんとにもう無理です……あぁっ……」

拒否したいのに、美月は拒否できない……美月の体からまた力が抜けていく。


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