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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「みなさん到着したから、飲み物の準備をしましょう!」
20人ほどのゲストを案内し終わると桜が美月と海斗を連れて店内に戻る。
到着したときはカップルだったゲスト達は店内では男性同士と女性同士にわかれてボックス席に座っている。
男性同士で仕事の話もできて、女性同士は気楽に話せる奥様女子会、そういう桜の配慮らしい。
「シャンパンです、どうぞ」
海斗が30代~40代の女性3人が座っている席にシャンパングラスを運ぶ。
「桜さんから話は聞いてたけど、ほんとにイケメンね……目の保養になるわ」
胸の谷間を見せている大胆なドレスの女性が海斗の顔とスケスケ短パンを交互に見る。
「あ、奥様スケベな顔になっていますよ」
「こんなイケメン君がこんな格好をしていたら、仕方ないですよね?」
他の2人も海斗の顔からスケスケの短パンに視線を移す。
20人ほどのゲストを案内し終わると桜が美月と海斗を連れて店内に戻る。
到着したときはカップルだったゲスト達は店内では男性同士と女性同士にわかれてボックス席に座っている。
男性同士で仕事の話もできて、女性同士は気楽に話せる奥様女子会、そういう桜の配慮らしい。
「シャンパンです、どうぞ」
海斗が30代~40代の女性3人が座っている席にシャンパングラスを運ぶ。
「桜さんから話は聞いてたけど、ほんとにイケメンね……目の保養になるわ」
胸の谷間を見せている大胆なドレスの女性が海斗の顔とスケスケ短パンを交互に見る。
「あ、奥様スケベな顔になっていますよ」
「こんなイケメン君がこんな格好をしていたら、仕方ないですよね?」
他の2人も海斗の顔からスケスケの短パンに視線を移す。

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