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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
この状況に酔っている顔で海斗が女性に近寄る。
「わかってるよね?」
「はい」
海斗がソファーに座っている女性の脚の上に腹這いになる。
「イケメン君はお尻も可愛いわね……男の人の相手もできるのかな?」
スケスケ短パンの上から海斗のお尻を撫で回しながら女性が桜に聞く。
「ええ、男女どちらにも楽しんでもらえるように調教中です」
「そうなんだ? イケメン君なら大人気になるわよ、世の中には変態が多いから……私も人のこと言えないけど」
笑いながら女性が海斗のお尻を叩く……顔は笑っているが右手を大きく振りかぶって思いきり叩く。
「あぁっ……」
海斗が女の子みたいな声を出す。
「わかってるよね?」
「はい」
海斗がソファーに座っている女性の脚の上に腹這いになる。
「イケメン君はお尻も可愛いわね……男の人の相手もできるのかな?」
スケスケ短パンの上から海斗のお尻を撫で回しながら女性が桜に聞く。
「ええ、男女どちらにも楽しんでもらえるように調教中です」
「そうなんだ? イケメン君なら大人気になるわよ、世の中には変態が多いから……私も人のこと言えないけど」
笑いながら女性が海斗のお尻を叩く……顔は笑っているが右手を大きく振りかぶって思いきり叩く。
「あぁっ……」
海斗が女の子みたいな声を出す。

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