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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「あれ、美月ちゃんの顔も赤くなったけど、恋人だよね? お尻見たことあるよね?」
「ええ、まあ……」
葵にからかわれて美月の顔がますます赤くなる。
「さあ、彼氏君のお尻を打ちましょう! ここに立って」
美月が持っている鞭で海斗のお尻を叩くのに丁度いい立ち位置に葵が立って示してから離れる。
「ここでいいですか?」
「右足はそこでいいわ……左足はもう一歩開いて……うん、そこ……さっきの感覚を忘れずに空中に円を描くイメージで最後は鞭の重さでそのままお尻めがけて落とせばいいから」
「はい! 打ちます!」
顔は赤いままだがはっきりした声で返事をして美月が鞭を構える……顔も引き締まった表情に見える……美月の中で何かのスイッチが入ったみたいだ。
「ええ、まあ……」
葵にからかわれて美月の顔がますます赤くなる。
「さあ、彼氏君のお尻を打ちましょう! ここに立って」
美月が持っている鞭で海斗のお尻を叩くのに丁度いい立ち位置に葵が立って示してから離れる。
「ここでいいですか?」
「右足はそこでいいわ……左足はもう一歩開いて……うん、そこ……さっきの感覚を忘れずに空中に円を描くイメージで最後は鞭の重さでそのままお尻めがけて落とせばいいから」
「はい! 打ちます!」
顔は赤いままだがはっきりした声で返事をして美月が鞭を構える……顔も引き締まった表情に見える……美月の中で何かのスイッチが入ったみたいだ。

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