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女子大生美月、禁断のレッスン
第22章 スケベ椅子
桜が椅子の凹の部分に沿うようにタオルを敷き、温めと滑り止めを兼ねてシャワーでお湯をかける……AVの中で風俗嬢が解説していた通りに再現する。

「座って」

桜に促されて美月が座るが丁度股の下が空間になっているのが気になって落ち着かない。

「せっかく体にローションついてるから、ちょっと遊ぶ?」

「いえ、もういいです」

桜の誘いを美月が断わる……エッチなお遊びはもうお腹いっぱいだ。

「まあまあ、そう言わずに私の研究に付き合ってよ……美月ちゃんは座ってるだけでいいから」

「そんなこと言われても……」

「だってほら、せっかくスケベ椅子があるんだから、遊んでみたくなるでしょう? はい決まり!」

美月がまた桜に押し切られてしまう……いつものように押し切られてしまう。
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