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女子大生美月、禁断のレッスン
第23章 王子様の前で羞恥レッスン
「海斗が見学するのは予想できなかったはずだから、私のために用意してくれた勝負下着でしょう? しっかり見たいな」
いったんスカートの裾を離した桜がボタンをはずしてファスナーを下げ、両サイドを持って下に引っ張る。
お尻の一番太いところを通過させてから桜が手を離す。
デニムのスカートがストンと床に落ちる。
「シャツが被さるわね、こっちも開いちゃいましょうね」
桜が美月のピンクのシャツのボタンをはずす……下から順番に全部のボタンをはずしてシャツを開く。
「あん……恥ずかしい……」
黒いレースのブラジャーとショーツを目の前の海斗に見られた美月の顔と体がシャツの色と同じ淡いピンクに染まる。
「あぁっ……見ないで……」
両手を吊られていて下着を海斗の視線から隠すことのできない美月が羞恥で脚を震わせる。
いったんスカートの裾を離した桜がボタンをはずしてファスナーを下げ、両サイドを持って下に引っ張る。
お尻の一番太いところを通過させてから桜が手を離す。
デニムのスカートがストンと床に落ちる。
「シャツが被さるわね、こっちも開いちゃいましょうね」
桜が美月のピンクのシャツのボタンをはずす……下から順番に全部のボタンをはずしてシャツを開く。
「あん……恥ずかしい……」
黒いレースのブラジャーとショーツを目の前の海斗に見られた美月の顔と体がシャツの色と同じ淡いピンクに染まる。
「あぁっ……見ないで……」
両手を吊られていて下着を海斗の視線から隠すことのできない美月が羞恥で脚を震わせる。

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