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女子大生美月、禁断のレッスン
第2章 2人の前で悶え泣くお姉さん
「ユミはこれが好きなんですよ、使ってください」
ケンがバッグからコードレスのミニ電マを出して女王様に渡す。
「いつも使ってるのかな? さすが変態カップル!」
笑いながら女王様が左手で電マを受け取ってスイッチを入れ、右手でショーツにできた縦筋を撫でながら左手に持った電マのヘッドをニットからピョコンと飛び出ている乳首のポッチに当てる。
「んがっ……んがぁっ……んがあぁぁっ……」
最初の上品なお姉さんとは別人のAV女優みたいな声を出し続けながら、ユミが腰をくねらせる。
「今夜は何回でもイッていいわよ」
女王様が左右の手の位置を入れかえる……右手で乳首のポッチを軽くつまみ、左手の電マをショーツのくい込み割れ目の部分に押し当てる。
ケンがバッグからコードレスのミニ電マを出して女王様に渡す。
「いつも使ってるのかな? さすが変態カップル!」
笑いながら女王様が左手で電マを受け取ってスイッチを入れ、右手でショーツにできた縦筋を撫でながら左手に持った電マのヘッドをニットからピョコンと飛び出ている乳首のポッチに当てる。
「んがっ……んがぁっ……んがあぁぁっ……」
最初の上品なお姉さんとは別人のAV女優みたいな声を出し続けながら、ユミが腰をくねらせる。
「今夜は何回でもイッていいわよ」
女王様が左右の手の位置を入れかえる……右手で乳首のポッチを軽くつまみ、左手の電マをショーツのくい込み割れ目の部分に押し当てる。

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