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女子大生美月、禁断のレッスン
第2章 2人の前で悶え泣くお姉さん
「んごおぉぉっ!」
さっきまで小さく左右に揺れていたユミの腰が激しく前後に動く。
それを追いかけるように女王様がユミのショーツの縦筋に電マを押し当て続ける。
「いやっ! 許して……許して……」
腰を震わせ続けながら、ユミがケンに顔を向けて目で何かを訴える。
フッと笑ってケンは女王様に視線を向ける。
「ユミは何回でもイケますから、1回目は焦らさずにこのままイカせてやってください」
「了解です!」
「いやっ! 意地悪……意地悪……」
2人のやり取りを聞いていたユミが左右に首を振る。
「だってユミちゃんのオマンコはイキたがっているわよ……もうグチョグチョでしょう?」
女王様が割れ目の上部のクリトリスに狙いを定めて電マを当て、右手では少し強く乳首のポッチをつまむ。
「いやっ! いやっ! いやあぁぁっっ!!!」
叫びながら全身を激しく震わせて、ユミが呆気なく絶頂に達した……。
さっきまで小さく左右に揺れていたユミの腰が激しく前後に動く。
それを追いかけるように女王様がユミのショーツの縦筋に電マを押し当て続ける。
「いやっ! 許して……許して……」
腰を震わせ続けながら、ユミがケンに顔を向けて目で何かを訴える。
フッと笑ってケンは女王様に視線を向ける。
「ユミは何回でもイケますから、1回目は焦らさずにこのままイカせてやってください」
「了解です!」
「いやっ! 意地悪……意地悪……」
2人のやり取りを聞いていたユミが左右に首を振る。
「だってユミちゃんのオマンコはイキたがっているわよ……もうグチョグチョでしょう?」
女王様が割れ目の上部のクリトリスに狙いを定めて電マを当て、右手では少し強く乳首のポッチをつまむ。
「いやっ! いやっ! いやあぁぁっっ!!!」
叫びながら全身を激しく震わせて、ユミが呆気なく絶頂に達した……。

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