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女子大生美月、禁断のレッスン
第28章 人妻と先輩のエッチなレッスン
「あれっ? 美月ちゃんの腰が動いているみたいなんだけど? 私達におねだりなんてしてないよね? 美月ちゃんはそんなはしたないおねだりをする子じゃないわよね?」

今度は楓が桜に目配せする。

「そうですよ、私の可愛いペットの美月ちゃんはそんなはしたないおねだりなんて、しないです! オマンコ触って欲しくておねだりなんて、絶対しないです! そうよね? 美月ちゃん!」

桜が美月の顔をのぞき込んで目を合わせる……サディスティックに光っている目でじっと見つめて美月に選択を迫る。

「あの……あの……このままだとおかしくなりそうです……触ってください……私のもっと敏感なところも触ってください……お願いします……」

美月が声を震わせながら桜と楓にお願いする……はしたないおねだりをしてしまう……このままおあずけされる方がつらい。
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