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女子大生美月、禁断のレッスン
第28章 人妻と先輩のエッチなレッスン
「あら、やっぱりおねだりだったのね? そんなにエッチな女の子だったのね?」
「うちのエッチなペットがお手数かけて申し訳ないですけど、オマンコも可愛いがってやってもらえますか?」
「いいわよ、おあずけはかわいそうだから」
「よかったわね? 楓さんが協力してくれるそうよ、はい、腰を少し上げて!」
美月の腰を浮かさせて桜がスカートを脱がせてしまう。
「やっぱり黒の下着はセクシーね」
露になった美月の黒いレースのショーツをしばらく見つめてから、楓が桜に顔を向ける。
「担当はどうする?」
「楓さんはビラビラちゃんを可愛がってやってください、私はクリちゃんを担当します……クリちゃんの取説は頭に入っていますから」
「わかったわ、そうしましょう!」
楓が頷いて美月のショーツに視線を戻す。
「うちのエッチなペットがお手数かけて申し訳ないですけど、オマンコも可愛いがってやってもらえますか?」
「いいわよ、おあずけはかわいそうだから」
「よかったわね? 楓さんが協力してくれるそうよ、はい、腰を少し上げて!」
美月の腰を浮かさせて桜がスカートを脱がせてしまう。
「やっぱり黒の下着はセクシーね」
露になった美月の黒いレースのショーツをしばらく見つめてから、楓が桜に顔を向ける。
「担当はどうする?」
「楓さんはビラビラちゃんを可愛がってやってください、私はクリちゃんを担当します……クリちゃんの取説は頭に入っていますから」
「わかったわ、そうしましょう!」
楓が頷いて美月のショーツに視線を戻す。

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