この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第28章 人妻と先輩のエッチなレッスン
「私はこっちね」
楓がレースのショーツの花びらの位置に左手の人差し指を置く。
「じゃあ、私はこっちで」
桜はクリ豆の位置に右手の人差し指と中指を当てる。
「それでは楓さんもよろしくお願いします、はい、スタート!」
桜のかけ声で2人の指が動き始める。
楓の中指はショーツを押し込んで割れ目をつくってからその割れ目をなぞる……レースの薄い生地の上から花びらの内側をなぞる。
桜は2本の指を小刻みに震わせる……指先バイブで美月のクリ豆を刺激する。
「あぁーっ! いきなりそんな……だめです……感じすぎちゃう……感じすぎちゃう……」
まだ始まったばかりなのに美月が体を震わせる……全身をブルブルと震わせる。
楓がレースのショーツの花びらの位置に左手の人差し指を置く。
「じゃあ、私はこっちで」
桜はクリ豆の位置に右手の人差し指と中指を当てる。
「それでは楓さんもよろしくお願いします、はい、スタート!」
桜のかけ声で2人の指が動き始める。
楓の中指はショーツを押し込んで割れ目をつくってからその割れ目をなぞる……レースの薄い生地の上から花びらの内側をなぞる。
桜は2本の指を小刻みに震わせる……指先バイブで美月のクリ豆を刺激する。
「あぁーっ! いきなりそんな……だめです……感じすぎちゃう……感じすぎちゃう……」
まだ始まったばかりなのに美月が体を震わせる……全身をブルブルと震わせる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


