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女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「あれ? オッパイつまんだら腰も動いているわよ……それに今の声の震え方は……美月ちゃんもしかして?」
左手で乳首をつまんだまま、楓がショーツに触れる……美月のその部分に触れて確かめる。
「あっ! ヌルヌルになってる……またオマンコヌルヌルになってる!」
楓が桜に聞こえるように大きめの声を出す。
「美月ちゃんまたオマンコ濡らしたのね? 楓さん、窓の外の人たちにも教えてあげてほうがいいですよ」
桜が美月の羞恥心を煽りながら楓をけしかける。
「そうね、街のみんなに報告した方がいいわよね? 外の皆さん! 美月ちゃんオマンコ濡らしちゃいました! 窓の前でオッパイ出してオマンコ濡らしちゃいました!」
楓が窓の外の夜景を見ながら叫ぶ。
「あぁっ……言わないで……言わないで……意地悪……楓さんも意地悪……」
美月が全身をプルプル震わせる……恥ずかしいのか感じてしまっているのか、自分でもよくわからないまま体を震わせる。
左手で乳首をつまんだまま、楓がショーツに触れる……美月のその部分に触れて確かめる。
「あっ! ヌルヌルになってる……またオマンコヌルヌルになってる!」
楓が桜に聞こえるように大きめの声を出す。
「美月ちゃんまたオマンコ濡らしたのね? 楓さん、窓の外の人たちにも教えてあげてほうがいいですよ」
桜が美月の羞恥心を煽りながら楓をけしかける。
「そうね、街のみんなに報告した方がいいわよね? 外の皆さん! 美月ちゃんオマンコ濡らしちゃいました! 窓の前でオッパイ出してオマンコ濡らしちゃいました!」
楓が窓の外の夜景を見ながら叫ぶ。
「あぁっ……言わないで……言わないで……意地悪……楓さんも意地悪……」
美月が全身をプルプル震わせる……恥ずかしいのか感じてしまっているのか、自分でもよくわからないまま体を震わせる。

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