この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第30章 窓の前で全裸絶頂
「とりあえず私がずっとやってみたかったことはできたから、あとは桜ちゃんに任せるわ、美月ちゃんのエッチな体をよ~く知っている桜ちゃんに任せるわ」

楓が桜と右手同士でタッチして入れかわる。

「何しようかな? そうだわ、SNSで実況するのはどう? 今エッチな後輩が窓の前でオッパイ出していますとか実況するのはどう?」

「だめです……そんなのだめ……だめだめ……」
 
「面白いと思うんだけどな? でも今度の土曜日の夜に私の頼みを何でも聞いてくれるなら今夜は許してあげてもいいわ、どうする?」

「頼みって、頼みって何ですか?」

「あら、聞いてなかったの? 何でも聞いてくれるならって言ったのを聞いてなかったの? どうする? やっぱり実況する? 楓さん、テーブルの上の私のスマホを持ってきてください」

「あ、だめです……聞きます! 桜先輩の頼みは何でも聞きます! だから許してください!」

「今の言葉忘れないでね」

桜が悪い顔になる……何かを企んでいる悪い顔になる。
/222ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ