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女子大生美月、禁断のレッスン
第30章 窓の前で全裸絶頂
「とりあえず私がずっとやってみたかったことはできたから、あとは桜ちゃんに任せるわ、美月ちゃんのエッチな体をよ~く知っている桜ちゃんに任せるわ」
楓が桜と右手同士でタッチして入れかわる。
「何しようかな? そうだわ、SNSで実況するのはどう? 今エッチな後輩が窓の前でオッパイ出していますとか実況するのはどう?」
「だめです……そんなのだめ……だめだめ……」
「面白いと思うんだけどな? でも今度の土曜日の夜に私の頼みを何でも聞いてくれるなら今夜は許してあげてもいいわ、どうする?」
「頼みって、頼みって何ですか?」
「あら、聞いてなかったの? 何でも聞いてくれるならって言ったのを聞いてなかったの? どうする? やっぱり実況する? 楓さん、テーブルの上の私のスマホを持ってきてください」
「あ、だめです……聞きます! 桜先輩の頼みは何でも聞きます! だから許してください!」
「今の言葉忘れないでね」
桜が悪い顔になる……何かを企んでいる悪い顔になる。
楓が桜と右手同士でタッチして入れかわる。
「何しようかな? そうだわ、SNSで実況するのはどう? 今エッチな後輩が窓の前でオッパイ出していますとか実況するのはどう?」
「だめです……そんなのだめ……だめだめ……」
「面白いと思うんだけどな? でも今度の土曜日の夜に私の頼みを何でも聞いてくれるなら今夜は許してあげてもいいわ、どうする?」
「頼みって、頼みって何ですか?」
「あら、聞いてなかったの? 何でも聞いてくれるならって言ったのを聞いてなかったの? どうする? やっぱり実況する? 楓さん、テーブルの上の私のスマホを持ってきてください」
「あ、だめです……聞きます! 桜先輩の頼みは何でも聞きます! だから許してください!」
「今の言葉忘れないでね」
桜が悪い顔になる……何かを企んでいる悪い顔になる。

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