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女子大生美月、禁断のレッスン
第31章 SMショーデビュー
「美月ちゃんSMプレイの経験は?」
「あの、スパンキングくらいしか……」
「わかったわ……お客さん達はもう座って待ってるわよ、カップルさんが2組だけど、みんな信用できる口が堅い人達だから大丈夫よ、あとは桜さんね」
美月の顔が少し赤くなる……わかってはいたけど桜にも見られるのは知らない人に見られるのとは違う恥ずかしさがある。
「鞭や蝋燭は使うけど、そんなにハードにはしないから安心して私に任せてね」
そう言ってから女王様が美月に赤い革の首輪をはめる。
「お客さん達の席までは四つん這いで行ってね、あとは私が必要なときには指示するから」
女王様が首輪のリードを持つ。
美月が四つん這いになる。
「さあ、行くわよ」
ドアを開けた女王様が美月に声をかける。
「はい」
しっかりした声で美月が返事をして、いよいよショーが始まる。
「あの、スパンキングくらいしか……」
「わかったわ……お客さん達はもう座って待ってるわよ、カップルさんが2組だけど、みんな信用できる口が堅い人達だから大丈夫よ、あとは桜さんね」
美月の顔が少し赤くなる……わかってはいたけど桜にも見られるのは知らない人に見られるのとは違う恥ずかしさがある。
「鞭や蝋燭は使うけど、そんなにハードにはしないから安心して私に任せてね」
そう言ってから女王様が美月に赤い革の首輪をはめる。
「お客さん達の席までは四つん這いで行ってね、あとは私が必要なときには指示するから」
女王様が首輪のリードを持つ。
美月が四つん這いになる。
「さあ、行くわよ」
ドアを開けた女王様が美月に声をかける。
「はい」
しっかりした声で美月が返事をして、いよいよショーが始まる。

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