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女子大生美月、禁断のレッスン
第32章 美月の公開絶頂
「美月ちゃんに選ばせてあげるわ、オッパイからがいい? それともいきなりお股?」
「あの……オッパイからで……」
美月が小声で答える。
「そうよね? お股は最後の楽しみにしたいわよね?」
振動するブラシが美月のビキニ水着に近づく。
まだ触れていないのに、美月の息遣いが荒くなる。
「あら、期待しているのね?」
ブラシが水着に触れる。
あっ、柔らかい……
普通の洋服ブラシよりかなり柔らかい無数の白い毛が美月の乳房を撫で、そして乳房を震わせる。
「ふふ、気持ちいいでしょう? お客さん達に報告しなさい! ちゃんと言葉で伝えなさい!」
「あぁっ……オッパイ撫で回されて気持ちいいです……オッパイブルブルして気持ちいいです……感じちゃいます……」
羞恥で耳まで赤くなっているのに美月は逆らえない……客席に向かって恥ずかしい報告をし、そしてその自分の言葉で体がさらに敏感になってしまう。
「あの……オッパイからで……」
美月が小声で答える。
「そうよね? お股は最後の楽しみにしたいわよね?」
振動するブラシが美月のビキニ水着に近づく。
まだ触れていないのに、美月の息遣いが荒くなる。
「あら、期待しているのね?」
ブラシが水着に触れる。
あっ、柔らかい……
普通の洋服ブラシよりかなり柔らかい無数の白い毛が美月の乳房を撫で、そして乳房を震わせる。
「ふふ、気持ちいいでしょう? お客さん達に報告しなさい! ちゃんと言葉で伝えなさい!」
「あぁっ……オッパイ撫で回されて気持ちいいです……オッパイブルブルして気持ちいいです……感じちゃいます……」
羞恥で耳まで赤くなっているのに美月は逆らえない……客席に向かって恥ずかしい報告をし、そしてその自分の言葉で体がさらに敏感になってしまう。

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