この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第31章 SMショーデビュー
足が前に出て体が反ってしまった美月がなんとか立て直した直後に次の鞭が美月のお尻を打つ。
「んぎゃっ!」
今度は足を踏ん張った美月だが腰が前に突き出た反動で体が波打ち、手枷に繋がっている鎖が鳴る。
体の揺れを抑えながら美月がお尻に神経を集中して次の打撃に備えるが、またしても女王の鞭は美月の予想を裏切る。
手首の動きで巧みにバラ鞭を広げた女王様がそれをビキニのトップスに当てる。
たくさんの細い革紐がそれぞれ微妙に違う動きで美月の胸の上を這い回る。
「あん……いっぱい這ってる……なんかいっぱい這ってる……ひあぁ~ん……ふあぁぁっ……」
水着の下の乳房から広がる快感に美月の顎が上がり、さっきまで前後に揺れていた体が左右に揺れる……女王様の操る鞭が美月を翻弄する。
「んぎゃっ!」
今度は足を踏ん張った美月だが腰が前に突き出た反動で体が波打ち、手枷に繋がっている鎖が鳴る。
体の揺れを抑えながら美月がお尻に神経を集中して次の打撃に備えるが、またしても女王の鞭は美月の予想を裏切る。
手首の動きで巧みにバラ鞭を広げた女王様がそれをビキニのトップスに当てる。
たくさんの細い革紐がそれぞれ微妙に違う動きで美月の胸の上を這い回る。
「あん……いっぱい這ってる……なんかいっぱい這ってる……ひあぁ~ん……ふあぁぁっ……」
水着の下の乳房から広がる快感に美月の顎が上がり、さっきまで前後に揺れていた体が左右に揺れる……女王様の操る鞭が美月を翻弄する。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


