この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第32章 美月の公開絶頂
「初めてにしては上出来よ、やっぱり桜ちゃんが選んだ女の子は優秀ね」
美月の頭を撫でてから、女王様が赤い縄を二重にして美月の右脚の膝の少し上に巻きつけて縛り、縄をカラビナに通して引っ張って脚を浮かせてから結びつける。
両手吊りだけでなく左脚一本で立つ片脚吊りされた美月がまた不安そうな顔になる。
「ちょっと熱いけど、美月ちゃんなら大丈夫!」
女王様が右手に持った蝋燭に左手のライターで火をつける。
美月が見たことのない太くて長い赤い蝋燭の先端で炎が揺れる。
溶けた蝋が溜まるのを待ってから、女王様がそれを吊られている美月の右脚の太ももに垂らす。
「熱いっ!」
横に開く形で吊られている右脚の膝がピクッと上がる。
美月の頭を撫でてから、女王様が赤い縄を二重にして美月の右脚の膝の少し上に巻きつけて縛り、縄をカラビナに通して引っ張って脚を浮かせてから結びつける。
両手吊りだけでなく左脚一本で立つ片脚吊りされた美月がまた不安そうな顔になる。
「ちょっと熱いけど、美月ちゃんなら大丈夫!」
女王様が右手に持った蝋燭に左手のライターで火をつける。
美月が見たことのない太くて長い赤い蝋燭の先端で炎が揺れる。
溶けた蝋が溜まるのを待ってから、女王様がそれを吊られている美月の右脚の太ももに垂らす。
「熱いっ!」
横に開く形で吊られている右脚の膝がピクッと上がる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


