この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第34章 松茸様と熟れた人妻
春馬が腰の動きをちょっとだけ速くする。

「あぁっ……あなた……もうちょっとだけ……もうちょっとだけ速くして……」

春馬が腰の動きをさらにちょっとだけ速める。

秋穂の希望で腰の動きの速さを変えているようにも見えるが、たぶん春馬は最初からわかってやっている。

「あぁっ……このまま……このまま……この速さでいいけど……きて……きて……」

秋穂がまた何かを訴える。

春馬が上体を倒して秋穂に被さり、下腹部同士を擦り合うようにしながらピストンする……松茸で穴を突くだけでなく、密着した下腹部が擦れるときにクリ豆も刺激するようにしてピストンする。
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ