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女子大生美月、禁断のレッスン
第36章 エッチな道具でひとり遊び
見るだけ……
見るだけ……
美月が箱から本体を出す。
透明なカップが2つと黒いコントローラーがピンクのコードで繋がっている。
思ったより、柔らかい……
硬いかと思っていた透明カップは指で押すと曲がる柔らかさ、カップの中には微妙に長さの違う突起が複数あってこちらも指で触ってみると柔らかい……この突起が振動するらしい。
カップの上にはたぶん吸引と振動させるための機械が入っているBOX、このBOXからコードが出ている。
コントローラーには押しボタンとスライドスイッチ。
押しボタンが吸引のスイッチでスライドスイッチで振動の強さを調節するらしい。
だめだめ……
こんなの使っちゃだめ……
誘惑を振り切って美月がベッドに戻る。
見るだけ……
美月が箱から本体を出す。
透明なカップが2つと黒いコントローラーがピンクのコードで繋がっている。
思ったより、柔らかい……
硬いかと思っていた透明カップは指で押すと曲がる柔らかさ、カップの中には微妙に長さの違う突起が複数あってこちらも指で触ってみると柔らかい……この突起が振動するらしい。
カップの上にはたぶん吸引と振動させるための機械が入っているBOX、このBOXからコードが出ている。
コントローラーには押しボタンとスライドスイッチ。
押しボタンが吸引のスイッチでスライドスイッチで振動の強さを調節するらしい。
だめだめ……
こんなの使っちゃだめ……
誘惑を振り切って美月がベッドに戻る。

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