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女子大生美月、禁断のレッスン
第36章 エッチな道具でひとり遊び
眠れそうにないわ……
逆に目がさえてしまった美月がテーブルの上の箱を見つめる。
ちょっとだけ……
捨てる前にちょっとだけ……
美月がパジャマをたくし上げる。
寝るときはノーブラなので乳房が出る。
片方だけ……
試しに片方だけ……
左の乳首にカップを当て、コントローラーのボタンを押す。
キュイーンと独特の音がして乳首が引っ張られ、カップ内の突起に当たる。
どっちかといえば、痛いかも……
乳首が引っ張られている不思議な感覚はあるが、気持ちいいというよりは少し痛い。
痛かったら、捨てる踏ん切りがつくわ……
コントローラーのスライドスイッチを真ん中まで上げる。
あん……なんで?
美月が慌ててスイッチを戻し振動を止める。
吸引だけのときは気持ちよさはなかったのに、乳首に当たっている突起が振動を始めた途端に乳首から乳房へと快感が広がる。
逆に目がさえてしまった美月がテーブルの上の箱を見つめる。
ちょっとだけ……
捨てる前にちょっとだけ……
美月がパジャマをたくし上げる。
寝るときはノーブラなので乳房が出る。
片方だけ……
試しに片方だけ……
左の乳首にカップを当て、コントローラーのボタンを押す。
キュイーンと独特の音がして乳首が引っ張られ、カップ内の突起に当たる。
どっちかといえば、痛いかも……
乳首が引っ張られている不思議な感覚はあるが、気持ちいいというよりは少し痛い。
痛かったら、捨てる踏ん切りがつくわ……
コントローラーのスライドスイッチを真ん中まで上げる。
あん……なんで?
美月が慌ててスイッチを戻し振動を止める。
吸引だけのときは気持ちよさはなかったのに、乳首に当たっている突起が振動を始めた途端に乳首から乳房へと快感が広がる。

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