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女子大生美月、禁断のレッスン
第37章 先輩M女は前は処女、後ろは淫ら
この前の部屋と全然違う……
4人で部屋に入ると美月が室内をキョロキョロ見回す。
この前の部屋よりだいぶ広くて、病院にあるみたいな大きな台とか、肘掛けに拘束具みたいなのがついている大きな椅子とか、美月には使い方もよくわからない怪しい設備が満載だ。
「紹介するわね、由衣さんよ……変態の間ではちょっと有名だったりするM女さんよ」
「由衣です、よろしくお願いします」
由衣が桜と美月にお辞儀する。
「こっちは桜さん、とっても顔が広くて行動力のある謎の女子大生、その隣は美月ちゃん、桜さんの可愛いマゾペットで私の店でショーデビューしてくれた期待の女の子」
女王様が全員を紹介する。
「あ、美月ちゃんも処女よ……由衣さんと同じ」
えっ、由衣さんも処女なの?
美月が思わず由衣の顔を見る。
「あ、私が処女なのは前だけ、後ろは淫らなんです」
由衣が照れた顔になるが、美月には意味がわからない。
4人で部屋に入ると美月が室内をキョロキョロ見回す。
この前の部屋よりだいぶ広くて、病院にあるみたいな大きな台とか、肘掛けに拘束具みたいなのがついている大きな椅子とか、美月には使い方もよくわからない怪しい設備が満載だ。
「紹介するわね、由衣さんよ……変態の間ではちょっと有名だったりするM女さんよ」
「由衣です、よろしくお願いします」
由衣が桜と美月にお辞儀する。
「こっちは桜さん、とっても顔が広くて行動力のある謎の女子大生、その隣は美月ちゃん、桜さんの可愛いマゾペットで私の店でショーデビューしてくれた期待の女の子」
女王様が全員を紹介する。
「あ、美月ちゃんも処女よ……由衣さんと同じ」
えっ、由衣さんも処女なの?
美月が思わず由衣の顔を見る。
「あ、私が処女なのは前だけ、後ろは淫らなんです」
由衣が照れた顔になるが、美月には意味がわからない。

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