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女子大生美月、禁断のレッスン
第37章 先輩M女は前は処女、後ろは淫ら
「着いたよ」
車は美月も覚えているラブホテルの前で止まる……SMプレイ用の怪しい設備のあったあのホテルの前で止まる。
「帰りに迎えが必要なときは連絡して」
2人を降ろして海斗が車を発進させると、桜はホテルには入らずにあたりを見回す。
「まだみたいね」
桜がスマホで何か確認しようとしたときに2人の前にタクシーが止まり女性が2人降りる。
ひとりは美月がSMショーデビューしたあのお店の女王様、今夜は桜と合わせたように黒いワンピースの上にブラウンのコート、もうひとりは20代半ばくらいの小柄な女性で白いダウンジャケットに赤い膝上のスカート。
「待った?」
「いえ、私達も今着いたところです」
「寒いから、とりあえず入りましょう」
まだこれから何が起こるのか見当もつかない美月も3人と一緒にホテルに入る。
車は美月も覚えているラブホテルの前で止まる……SMプレイ用の怪しい設備のあったあのホテルの前で止まる。
「帰りに迎えが必要なときは連絡して」
2人を降ろして海斗が車を発進させると、桜はホテルには入らずにあたりを見回す。
「まだみたいね」
桜がスマホで何か確認しようとしたときに2人の前にタクシーが止まり女性が2人降りる。
ひとりは美月がSMショーデビューしたあのお店の女王様、今夜は桜と合わせたように黒いワンピースの上にブラウンのコート、もうひとりは20代半ばくらいの小柄な女性で白いダウンジャケットに赤い膝上のスカート。
「待った?」
「いえ、私達も今着いたところです」
「寒いから、とりあえず入りましょう」
まだこれから何が起こるのか見当もつかない美月も3人と一緒にホテルに入る。

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